日本酒・久保田をもっと楽しむWEBマガジン

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みなさんの「久保田」の楽しみ方を紹介!おすすめのおつまみや飲み方アレンジも

みなさんの「久保田」の楽しみ方を紹介!おすすめのおつまみや飲み方アレンジも

「#久保田フォトコン」こと「久保田をもっと楽しむ!フォトコンテスト」で、日本酒好きのみなさんからご応募いただいた、久保田におすすめのおつまみや飲み方をいくつか紹介します。旬の味覚や洋風のおつまみと合わせてみたり、炭酸やフルーツをプラスしてみたり、楽しみ方は十人十色!気になったものはぜひ試して、久保田をもっと楽しんでみませんか?

寒い冬は、温かいお酒で“温活”しよう! おうちで簡単に楽しめる「ホットカクテル」レシピ9選

寒い冬は、温かいお酒で“温活”しよう! おうちで簡単に楽しめる「ホットカクテル」レシピ9選

年が明けて一段と寒くなる中、温かい日本酒カクテルで“温活”してみるのはいかがでしょうか。日本酒は飲む温度帯やアレンジにより楽しみ方が広がります。今回は、「久保田 ゆずリキュール」や「久保田 純米大吟醸」、「久保田 百寿」の簡単アレンジレシピをご紹介します。

日本酒の造り方を解説!もろみを搾る「上槽」と貯蔵前の「火入れ」工程

日本酒の造り方を解説!もろみを搾る「上槽」と貯蔵前の「火入れ」工程

日本酒は米・水・米麹から作られるお酒です。この3つの原材料から、どのように日本酒が造られているのか、一つ一つの工程にスポットをあてて紹介していきます。第六回目は、約一カ月間かけてじっくり発酵させたもろみを搾り原酒と酒粕に分ける「上槽」と、微生物の殺菌とともに酵素の働きを止める「火入れ」についてです。

ぐっち夫婦の今日なに飲もう?|チキンとネギのバゲットのせ

ぐっち夫婦の今日なに飲もう?|チキンとネギのバゲットのせ

話題の夫婦料理家・ぐっち夫婦が提案する、手軽で簡単なおつまみレシピをご紹介。お料理好きにも初心者にもおすすめの一品です。さらに今回、オンライン料理教室も開催!「チキンとネギのバゲットのせ」を生実演していただきました。その様子とともに、料理のポイントや相性の良い「久保田 純米大吟醸」の話もお届けします。

人気居酒屋シェフ考案!華やかな純米大吟醸にぴったりのおつまみレシピ5選

人気居酒屋シェフ考案!華やかな純米大吟醸にぴったりのおつまみレシピ5選

おうちごはんをちょっと豪華に彩る前菜からメイン料理、デザートまで、東京・経堂で人気の居酒屋「凧」「凧HANARE」を経営する料理家・高橋善郎さんご考案のレシピをご紹介します。日本酒と合わせて、少し贅沢なひとときを楽しみませんか?

日本酒の造り方を解説!開放発酵でも負けない、酛(酒母)ともろみの「仕込み」

日本酒の造り方を解説!開放発酵でも負けない、酛(酒母)ともろみの「仕込み」

日本酒は米・水・米麹から作られるお酒です。この3つの原材料から、どのように日本酒が造られているのか、一つ一つの工程にスポットをあてて紹介していきます。第五回目は、 元気な酵母を培養するための酛(酒母)と、発酵させアルコールを生み出すもろみを造る「仕込み」工程です。

日本酒「久保田」の“美味しい”フォトコン開催中!酒処・新潟の味覚セットが当たる!

日本酒「久保田」の“美味しい”フォトコン開催中!酒処・新潟の味覚セットが当たる!

「久保田」とおすすめのおつまみや飲み方アレンジを写真に撮り、専用フォームかInstagramから簡単に応募できるフォトコンテストが、12月25日(金)まで開催中。なんと抽選で20名様に、久保田と新潟の味覚セットが当たります。自分好みの楽しみ方で、応募してみてはいかがでしょうか?

日本酒の造り方を解説!酒質の決め手となる“麹”造りの工程「製麹」

日本酒の造り方を解説!酒質の決め手となる“麹”造りの工程「製麹」

日本酒は米・水・米麹から作られるお酒です。この3つの原材料から、どのように日本酒が造られているのか、一つ一つの工程にスポットをあてて紹介していきます。第四回目は、 麹を造る工程「製麹(せいきく)」です。製麹は、その後の工程や酒質を左右する、酒造りにおいてとりわけ重要な工程です。

ぐっち夫婦の今日なに飲もう?|青のりとクリームチーズのポテトサラダ

ぐっち夫婦の今日なに飲もう?|青のりとクリームチーズのポテトサラダ

話題の夫婦料理家・ぐっち夫婦が提案する、手軽で簡単なおつまみレシピをご紹介。お料理好きにも初心者にもおすすめの一品です。さらに今回、オンライン料理教室も開催!「青のりとクリームチーズのポテトサラダ」を生実演していただきました。その様子とともに、料理のポイントもご紹介します。

日本酒の造り方を解説!米は“炊く”ではない?外硬内軟を目指した「蒸米」

日本酒の造り方を解説!米は“炊く”ではない?外硬内軟を目指した「蒸米」

日本酒は米・水・米麹から作られるお酒です。この3つの原材料から、どのように日本酒が造られているのか、一つ一つの工程にスポットをあてて紹介していきます。第三回目は、洗米・浸漬後の工程「蒸米」です。酒造りでは、米は“炊く”ではなく“蒸す”。外側は適度に硬く、内側がふっくら軟らかい、「外硬内軟(がいこうないなん)」に仕上げています。

新商品「久保田 ゆずリキュール」を楽しもう!簡単、贅沢、アレンジレシピ9選!

新商品「久保田 ゆずリキュール」を楽しもう!簡単、贅沢、アレンジレシピ9選!

日本酒「久保田」から、ブランド初のリキュール「久保田 ゆずリキュール」が登場。日本酒好きはもちろん、軽やかな飲み口なので、ビギナーにもおすすめのリキュールです。ストレートやロックで、紅茶やフルーツなどを加えて…楽しみ方いろいろ。本記事では、ドリンク&フードクリエイター・青山清美さんが提案する、おうちで楽しめるアレンジレシピをいくつかご紹介します。

日本酒の造り方を解説!数秒単位の管理が要の工程「洗米・浸漬」

日本酒の造り方を解説!数秒単位の管理が要の工程「洗米・浸漬」

日本酒は米・水・米麹から作られるお酒です。この3つの原材料から、どのように日本酒が造られているのか、一つ一つの工程にスポットをあてて紹介していきます。第二回目は、精米後の工程の「洗米・浸漬」。酒造り用の米は、精米し、洗い、吸水させてから使用しています。普段食べている飯米と同じ流れですが、酒造りにおいては時間管理が非常に重要となります。

フルーツたっぷり!秋を彩る日本酒マリアージュ

フルーツたっぷり!秋を彩る日本酒マリアージュ

料理に旬の食材を取り入れるのは、四季のある日本ならではの食文化です。 日本酒も春酒にはじまり、夏酒、秋のひやおろし、そして冬の新酒と四季折々の味わいを感じられます。季節をぞんぶんに味わえる料理で日本酒と食のマリアージュを楽しむために、日本酒メディア&コミュニティ「酒小町」がご提案するのは秋を彩るフルーツのフルコースです。メインの料理は前回ご提案した「鶏のスパイシーロースト 桃とバジルのソース」を、秋仕様にアレンジします!秋のフルーツと野菜をたっぷり使った彩り豊かな創作フレンチで、和洋折衷な日本酒マリアージュを楽しんでみませんか?

気軽に美味しく!日本酒で楽しむ創作フレンチ

気軽に美味しく!日本酒で楽しむ創作フレンチ

「日本酒には和食」というイメージをお持ちの方も多いかもしれませんが、白ワインにあう鶏や魚を使った洋食と日本酒の相性はとてもいいんです!洋食にあわせて、もっと気軽にカジュアルに日本酒を楽しめる”創作フレンチで彩る日本酒マリアージュ”を、日本酒メディア&コミュニティ「酒小町」がご提案します。なんでもない日をちょっと特別に、特別な日をもっと素敵に彩る料理で「久保田」との美味しいマリアージュをお楽しみください。

日本酒の造り方を解説!“米を磨く”工程「精米」

日本酒の造り方を解説!“米を磨く”工程「精米」

日本酒は米・水・米麹から作られるお酒です。この3つの原材料から、どのように日本酒が造られているのか、一つ一つの工程にスポットをあてて紹介していきます。第一回目は、最初の工程の「精米」を紹介します。日本酒の原料のひとつである米は、普段食べている飯米と同じく精米してから使用しています。酒造りにおいて「精米」は、“米を磨く”と呼んでいるほど重要な作業で、日本酒の味わいに深く関係します。

酒造りは、米づくりから。黄金色の世界のなか、稲刈りがスタート

酒造りは、米づくりから。黄金色の世界のなか、稲刈りがスタート

朝日酒造は「酒造りは、米づくりから」との想いから、農地所有適格法人「有限会社あさひ農研」を1990年に設立。農業と醸造は、一体、かつ、一貫であるという「農醸一貫」を実現するため、酒造りに最適な米を育てています。今年は、設立から30年目。そんな節目の年の豊作を祈願して、米づくりの様子をレポート!今回は主に、出穂や開花、稲刈りの様子をご紹介します。

新商品登場!「久保田 千寿」ライン4種それぞれの味わい、おすすめの飲み方を紹介

新商品登場!「久保田 千寿」ライン4種それぞれの味わい、おすすめの飲み方を紹介

酒どころ新潟の銘柄として長年親しまれてきた「久保田 千寿」。1985年の発売後も、数々の久保田の新商品が誕生し、今年の9月には「久保田 千寿 秋あがり」の発売が開始!そんな新商品を含む、全4種の「久保田 千寿」ラインの味わい、おすすめの飲み方や相性の良い料理もご紹介します。

秋ならではの日本酒の楽しみ方を知る、オンラインイベント開催

秋ならではの日本酒の楽しみ方を知る、オンラインイベント開催

秋限定で楽しめる日本酒に「秋あがり」というお酒があります。「秋あがり」とはどんな日本酒か、また秋あがりの楽しみ方や合う料理などを、9月に新発売となる「久保田 千寿 秋あがり」とともに知るオンラインイベントが、YoutubeやInstagramで開催されます。秋ならではの日本酒を楽しんでみませんか?

期間限定“食と酒の祭典”!高輪ゲートウェイ駅前で、全国159蔵の銘酒を楽しもう!

期間限定“食と酒の祭典”!高輪ゲートウェイ駅前で、全国159蔵の銘酒を楽しもう!

高輪ゲートウェイ駅前に期間限定でオープンしている「J-WAVE NIHONMONO LOUNGE」は、酒と食の“エンターテインメントレストラン”。 全国から厳選した159蔵の日本酒や、人気レストランのスペシャル料理が揃っています。この夏はホットなスポットで、気軽に日本酒ペアリングを楽しんでみませんか?

夏休みには、おうちで酒蔵見学!夏にしか見られない酒蔵の様子も必見!

夏休みには、おうちで酒蔵見学!夏にしか見られない酒蔵の様子も必見!

「久保田」や「朝日山」を醸造する新潟県の酒蔵の朝日酒造が開催する“夏の酒蔵見学”。夏ならではの「洗い付け」をテーマに、夏にしか見られない酒蔵の様子を、YoutubeLiveやInstagramライブで楽しむことができます。自宅にいながら、酒蔵見学気分を味わいませんか?

「土用の丑の日」が今年は2回?うなぎの蒲焼をふっくら温めるコツに簡単アレンジも!

「土用の丑の日」が今年は2回?うなぎの蒲焼をふっくら温めるコツに簡単アレンジも!

夏の風物詩の「土用の丑の日」。ふと、土用の丑の日か!と気づいてスーパーでうなぎの蒲焼を買い、いつもと同じように食べていませんか?今年はより美味しく楽しめるよう、レンジで温める時のコツや簡単アレンジレシピ、蒲焼に合う日本酒をご紹介します!

酒造りは、米づくりから。「農醸一貫」を目指した実験田での挑戦

酒造りは、米づくりから。「農醸一貫」を目指した実験田での挑戦

朝日酒造は「酒造りは、米づくりから」との想いから、農地所有適格法人「有限会社あさひ農研」を1990年に設立。農業と醸造は、一体、かつ、一貫であるという「農醸一貫」を実現するため、酒造りに最適な米を育てています。今年は、設立から30年目。そんな節目の年の豊作を祈願して、米づくりの様子をレポート!今回は、田植え後の苗の生長と実験田での調査の様子をご紹介します。

結婚祝いのプレゼントに!縁起の良い日本酒やペアグラスを贈ろう

結婚祝いのプレゼントに!縁起の良い日本酒やペアグラスを贈ろう

6月に結婚すると幸せになれるという「ジューンブライド」の言い伝えから、結婚式の憧れの時期と言われている6月。そんな新たな門出を祝うプレゼントには、古来から縁起物とされ、祝い事や神事などで定番の日本酒がぴったりです。この記事では、結婚祝いにおすすめの日本酒やペアグラスをご紹介します。新型コロナウイルスの影響により直接会うことはできなくても、自分たちのことを思いながら選んでくれたプレゼントは、きっと喜ばれるはずです。

和菓子と日本酒の新たな出会い!おすすめのペアリングも紹介

和菓子と日本酒の新たな出会い!おすすめのペアリングも紹介

近年注目され始めている、和菓子×日本酒のペアリング。意外な組み合わせに思われるかもしれませんが、日本で古くから愛されている「和菓子」と「日本酒」は、上品な甘味が似ていて相性が良いのです。組み合わせのポイントや、和菓子にぴったりの「久保田」もご紹介しますので、ぜひご自宅で試してみてください。

お中元におすすめ、こだわりの新潟の日本酒5選!自分へのご褒美にも

お中元におすすめ、こだわりの新潟の日本酒5選!自分へのご褒美にも

今年のお中元は、「家ナカ」で楽しめるギフトが注目されています。おうちでリラックスする時間、家族と話す時間…そんな時間を演出する日本酒をプレゼントしてみてはいかがでしょうか?大切な人への贈り物に、自分へのご褒美にも、おすすめの新潟の日本酒をご紹介します。

お家で“酒どころ・新潟”を巡ろう!家飲みに、今飲みたい新潟の日本酒5選

お家で“酒どころ・新潟”を巡ろう!家飲みに、今飲みたい新潟の日本酒5選

日本有数の米どころ、酒どころとして知られている新潟県。新潟の日本酒は「淡麗」な味わいが特徴ですが、最近では辛口から甘口まで幅広く、種類が豊富です。今回は、家飲みがより楽しくなる、今飲むべき新潟の日本酒をご紹介します。お家で、“新潟”を旅しているかのような気分を味わってみませんか?

変わりゆく時代、挑戦を重ねる中で生まれた13種類の久保田とは~「久保田」誕生物語~

変わりゆく時代、挑戦を重ねる中で生まれた13種類の久保田とは~「久保田」誕生物語~

2020年、朝日酒造は会社創立100周年、代表銘柄「久保田」は発売35周年を迎えました。1985年の「久保田 百寿」「久保田 千寿」発売、翌年の「久保田 萬寿」発売に続き、その後10種類の新たな「久保田」を発売。本記事では、全13種類の誕生物語や味わいについてご紹介します。

「酒米・精米・酵母」のバランスから生まれた“究極の萬寿”─「久保田 萬寿 自社酵母仕込」が目指した、おいしさのその先

「酒米・精米・酵母」のバランスから生まれた“究極の萬寿”─「久保田 萬寿 自社酵母仕込」が目指した、おいしさのその先

2020年5月、朝日酒造は会社創立100周年、そして「久保田」発売35周年を迎えます。その記念すべきタイミングで、「久保田」を象徴する新たな一本が誕生しました。それが新商品「久保田 萬寿 自社酵母仕込」です。「酒米」と「精米」、そして「酵母」の3要素に注目し、「久保田 萬寿 自社酵母仕込」の魅力に迫ります。

酒造りは、米づくりから。越路地域では「五百万石」の田植えが開始

酒造りは、米づくりから。越路地域では「五百万石」の田植えが開始

朝日酒造は「酒造りは、米づくりから」との想いから、農地所有適格法人「有限会社あさひ農研」を1990年に設立。農業と醸造は、一体、かつ、一貫であるという「農醸一貫」を実現するため、酒造りに最適な米を育てています。今年は、設立から30年目。そんな節目の年の米づくりの成功を祈願して、米づくりの様子をレポートします!

オンライン飲み会「オン飲み」をLINEでやってみた

オンライン飲み会「オン飲み」をLINEでやってみた

新型コロナウイルス感染症の影響で外出を控える中、注目を集めているのが「オンライン飲み会」。なんだか設定が面倒くさそうだし、そもそもオンラインで飲んで楽しいの?そんな疑問を持ちつつも、実際に友人を誘って「オンライン飲み会」を開催してみました。今回はその様子・感想をお伝えします!

人気居酒屋シェフ考案!家飲みにおすすめの簡単おつまみレシピ5選

人気居酒屋シェフ考案!家飲みにおすすめの簡単おつまみレシピ5選

東京・経堂で人気の居酒屋「凧」「凧HANARE」を経営する料理家・高橋善郎さんが、フライパン不要の、和えるだけ、漬けるだけ、チンするだけの簡単レシピをご紹介。缶詰やサラダチキン、卵など、手軽に買える食材が主役のおつまみです。日本酒のおともにもぴったりの一品で、”おうち居酒屋”気分でおうち時間を楽しみましょう。

おうちで日本酒を2倍楽しむ「オン飲み」のススメ

おうちで日本酒を2倍楽しむ「オン飲み」のススメ

新型コロナウィルス感染症の影響で、在宅勤務や夜間・週末の外出自粛要請により、同僚や友人たちと飲む機会も減っているかと思います。そんな中、新たに増えているのが「オンライン飲み会」です。ここでは、オンライン飲み会の開催の仕方や用意するものなどをご紹介します。おうちでも、楽しく飲み会を開催する方法をお試しください。

2020年は「久保田」のアニバーサリーイヤー!朝日酒造×未来日本酒店×SAKETIMESのコラボイベントで語られた「久保田」の進化

2020年は「久保田」のアニバーサリーイヤー!朝日酒造×未来日本酒店×SAKETIMESのコラボイベントで語られた「久保田」の進化

2019年11月に渋谷PARCOにオープンした、「未来日本酒店/KUBOTA SAKE BAR」。AIを用いた日本酒の味覚判定サービス「YUMMY SAKE」を展開する酒屋・未来日本酒店と朝日酒造のコラボ店で、まさに、久保田の新たな展開を象徴する場所です。そこで行われた朝日酒造×未来日本酒店×SAKETIMESのトークセッションの様子をレポートします。

新商品「久保田 千寿 純米吟醸」に込めた酒造りへの想い─ 創立100周年に向けてブランドリニューアルを進める朝日酒造

新商品「久保田 千寿 純米吟醸」に込めた酒造りへの想い─ 創立100周年に向けてブランドリニューアルを進める朝日酒造

2019年9月、朝日酒造は代表銘柄「久保田」のブランドリニューアルを発表し、第1弾として、料飲店先行発売の新商品「久保田 千寿 純米吟醸」を発売しました。「久保田」を作っているのは、「朝日蔵」と「松籟蔵」というふたつの蔵。現場を取り仕切る杜氏の言葉から、朝日酒造に受け継がれてきた醸造哲学と「久保田」のリニューアルに挑む意気込みに迫ります。

「久保田」が初のブランドリニューアル─ お客様に「常に進化する美味しさ」を届ける

「久保田」が初のブランドリニューアル─ お客様に「常に進化する美味しさ」を届ける

2020年は朝日酒造の会社創立100周年、そして「久保田」の発売35周年という節目。それに合わせて、「久保田」のブランドリニューアルを発表しました。「常に進化する」という言葉には、どのような思いが込められているのか。そして、久保田がこれから歩む道とは。マーケティング部部長の渡邉が話します。

焚き火を囲んで飲む日本酒を造りたい─ 朝日酒造とスノーピークがアウトドアで楽しむ「久保田 雪峰」に込めた想い

焚き火を囲んで飲む日本酒を造りたい─ 朝日酒造とスノーピークがアウトドアで楽しむ「久保田 雪峰」に込めた想い

他社とのコラボを一切してこなかった「久保田」に、2017年に初めて共同開発した商品が誕生しました。同じ新潟に本社があるアウトドアブランド「スノーピーク」とともに、新たな日本酒「久保田 雪峰」を共同開発したのです。なぜ協業の一歩を踏み出したのか。スノーピークが、なぜ朝日酒造をパートナーに選んだのか。その背景を紐解きます。

25年ぶりの通年商品発売から1年─ 「久保田 純米大吟醸」の現在を酒屋が語る

25年ぶりの通年商品発売から1年─ 「久保田 純米大吟醸」の現在を酒屋が語る

25年ぶりの通年商品として、2018年4月に発売された「久保田 純米大吟醸」は、久保田らしいキレや透明感を充分に残しながらも、華やかな香りという新たな方向性で、従来のファンを驚かせました。発売開始から1年、「久保田 純米大吟醸」は、どのように受け入れられているのか。君嶋屋さんに話を伺いました。

“淡麗辛口”だけでは語れない美味しさを求めて─「久保田」の朝日酒造が歩み始めた変革の道

“淡麗辛口”だけでは語れない美味しさを求めて─「久保田」の朝日酒造が歩み始めた変革の道

2020年の朝日酒造の会社創立100周年、そして「久保田」の発売35周年に合わせ、「久保田」のブランドリニューアルを発表。「久保田」を造り続けてきた朝日酒造が、変革の時を迎えようとしています。日本酒の一時代を築いた酒蔵は、なぜこのタイミングで新たな試みに取り組むのか、ご紹介します。