久保田千寿

日本酒度とは?日本酒の辛口・甘口を見極めよう

日本酒度とは?日本酒の辛口・甘口を見極めよう

日本酒の味わいの表現として、「辛口」「甘口」といった言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか?この「辛口」「甘口」はいったいどうやって分かるのか、この判断基準の一つとなるのが「日本酒度」です。日本酒度がマイナスであれば辛口に、プラスであれば甘口とされています。この記事では、日本酒度とは何かをご紹介します。

海の日に!あざやかブルーの日本酒カクテルレシピ3選

海の日に!あざやかブルーの日本酒カクテルレシピ3選

今年の海の日は7月22日です!爽やかな日本酒カクテルで大人な夏のおうち時間を過ごしてみませんか?今回は海の日にぴったりな、ブルーキュラソーと日本酒を使った、あざやかなブルーのカクテルを3種類ご紹介します。お酒に弱い方はブルーのシロップで代用してもOKです。

2021年の「土用の丑の日」はいつ?うなぎの蒲焼をふっくら温めるコツに簡単アレンジも!

2021年の「土用の丑の日」はいつ?うなぎの蒲焼をふっくら温めるコツに簡単アレンジも!

夏の風物詩の「土用の丑の日」。ふと、土用の丑の日か!と気づいてスーパーでうなぎの蒲焼を買い、いつもと同じように食べていませんか?今年はより美味しく楽しめるよう、レンジで温める時のコツや簡単アレンジレシピ、蒲焼に合う日本酒をご紹介します!

父の日に特別な時間を贈ろう!久保田にまつわる父との思い出エピソードをご紹介

父の日に特別な時間を贈ろう!久保田にまつわる父との思い出エピソードをご紹介

もうすぐ父の日。普段は伝えられない感謝を伝えたい気持ちはあっても「どう伝えようか」「なにを贈ろうか」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。久保田をご愛飲のみなさまに「久保田にまつわるエピソード」を募集したところ、とても素敵な「父との思い出エピソード」が多数寄せられました。お父さんに教えてもらったお酒の飲み方の話、お父さんに贈って喜ばれた話など、いくつかピックアップしてお届けします。ぜひ、父の日の参考になさってください!

真夏日をひんやり楽しむ!冷たいおつまみレシピ4選

真夏日をひんやり楽しむ!冷たいおつまみレシピ4選

まだ6月なのに、もう既に30℃を超える真夏日が続出。蒸し蒸しと暑くて、外に出るのも面倒くさい。そんな時は、おうちでひんやり冷たいおつまみとキンキンに冷えた冷酒で涼を取るのはいかがでしょうか?日本酒にぴったりの冷製おつまみ4品と、夏におすすめの久保田もご紹介します。

雪国で採れる春の山菜。山菜料理に合う新潟県の日本酒も紹介

雪国で採れる春の山菜。山菜料理に合う新潟県の日本酒も紹介

ほのかな苦味や食感が魅力のひとつである「山菜」。そんな山菜を使った料理にぴったりのお酒は、なんといっても日本酒です。雪国・新潟県は、山菜と日本酒、どちらも兼ね揃えた美味しさの宝庫。本記事では、春に採れる山菜の種類やおすすめの食べ方を解説するとともに、山菜料理と相性の良い日本酒を紹介します。

2月2日はお麩の日。日本酒に合うお麩料理のレシピや、おすすめの銘柄を紹介

2月2日はお麩の日。日本酒に合うお麩料理のレシピや、おすすめの銘柄を紹介

お麩はさまざまな料理の名脇役として親しまれる、日本の伝統的な加工食品のひとつです。新潟県には「車麩」という種類のお麩があり、日本酒と同様に馴染みの深い特産品です。本記事では2月2日の「お麩の日」の基本情報を解説するとともに、手軽に楽しめるお麩料理のレシピや、さらに、お麩と合うおすすめの日本酒も紹介します。

お正月に欠かせない「お屠蘇(おとそ)」の意味とは。意外と手軽な作り方も紹介

お正月に欠かせない「お屠蘇(おとそ)」の意味とは。意外と手軽な作り方も紹介

お屠蘇とは無病長寿を願って正月に飲むお酒ですが、その由来や正しい飲み方をよく知らない方も多いことでしょう。今回は、そんなお屠蘇について、本来の意味・歴史・作法などを詳しく解説します。家で作る方法も紹介しますので、新年を迎える準備に活用してみてください。

お酒好きアナウンサーが選出!日本酒に合うおつまみカタログ

お酒好きアナウンサーが選出!日本酒に合うおつまみカタログ

「酒は肴、肴は気取り」――お酒は肴(おつまみ)によって味が引き立てられるものであり、肴はその場の雰囲気によりさまざまに合わせるべし!ということわざがあるように、お酒とおつまみの関係は深く強い結び付きがあります。 今回は日本酒をこよなく愛するアナウンサー・あおい有紀さんに「日本酒×おつまみ」の魅力を語っていただくとともに、おすすめのおつまみを教えていただきました。

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