5月5日は、端午(たんご)の節句です。端午の節句にちなんだ料理とともに、日本の季節や風習を感じるひとときを楽しみませんか? 定番メニューやおすすめの日本酒を紹介します。
毎年5月の第2日曜日は「母の日」、2026年は5月10日です。日頃の感謝の気持ちを込めた母の日ギフトに、今年は日本酒を贈りませんか?ギフトにおすすめの日本酒を3本紹介します。
「こどもの日」として祝う5月5日は、五節句のひとつ「端午(たんご)の節句」です。地域によって行事食は違い、かしわ餅やちまき、出世魚のブリや“勝男”にちなんだカツオ、まっすぐ伸びいていくように願いを込めたタケノコなど様々です。しかし、菖蒲湯に入ったり菖蒲酒を飲むなど菖蒲を使うのは共通ではないでしょうか。実際に菖蒲酒はとても美味しいお酒です。端午の節句を祝う毎年の定番にしてみませんか。
料理研究家・トライアスリートの高橋善郎さんが提案する、日本酒のおつまみにぴったりの一品をご紹介。「久保田」と一緒に、ご自宅での上質なひとときをお楽しみください。
東京のホテルで初めてアフタヌーンティーを提供したのがホテル椿山荘東京といわれています。今回は通常の英国スタイルではなく、日本酒「久保田」とコラボレーションした、和を感じる「KUBOTAアフタヌーンティー」に伺いました。その様子をレポートします。
日本のイースターは、イースターエッグを使った飾り付けをする他に、卵料理を味わう日として定着してきています。いつもと違う卵料理を作ると、イースターらしさもアップ。本記事では、イースターの基本情報とイースターエッグの作り方、卵料理のレシピと一緒に楽しみたい日本酒を紹介します。
新潟県長岡市の越路蒸留所でつくる「KUBOTA GIN」。里山にめぐる春夏秋冬を表現した季節限定蒸留シリーズの第2弾が2026年3月に発売されました。KUBOTA GINが表現する日本の里山の春の味わいとは?KUBOTA GIN ブランドアンバサダーの加曽利 信吾さんがおすすめする飲み方と合わせて紹介します。
新潟の長くて寒い冬もようやく過ぎ去り、暖かな日差しが心地よい春が到来。春と言えば、やはり桜ですね。例年、新潟では4月上旬頃に桜が開花し始めますが、今年は少し早める可能性も。この記事では、新潟のお花見スポットと、春を楽しむのにぴったりな日本酒をご紹介します。この春は、国花を愛で、国酒を楽しみませんか?
春は旬を迎える野菜が盛りだくさん。春にしか食べられない野菜はもちろん、一年中食べられるけど春ならではの味わいを楽しめる野菜もあります。それが、じゃがいもと玉ねぎです。みずみずしさが特徴の新じゃがいもと新玉ねぎを使った、簡単おつまみを紹介します。