夏の定番!日本酒ロックの飲み方やおすすめの日本酒を紹介
暑い日が続く時期には、キリッと冷えた酒が飲みたくなります。日本酒も、夏はロックで楽しむのも一つの楽しみ方です。ここでは、日本酒ロックの味わいの特徴や、グラス・氷の選び方、日本酒ロックにおすすめしたい酒などを紹介します。
程よいサイズ感の「カップ酒」。そんな飲み切りサイズのカップ酒は、おうち飲みで日本酒を気軽に楽しみたい時にぴったりです。本記事では、カップ酒の基本情報や、新潟の酒蔵が手がけるおすすめ商品とともに、その魅力を堪能できる楽しみ方を紹介します。
日本酒は米・水・米麹から作られるお酒です。この3つの原材料から、どのように日本酒が造られているのか、一つ一つの工程にスポットをあてて紹介していきます。第七回目は、蔵での造りの最終工程となる「貯蔵」です。
お麩はさまざまな料理の名脇役として親しまれる、日本の伝統的な加工食品のひとつです。新潟県には「車麩」という種類のお麩があり、日本酒と同様に馴染みの深い特産品です。本記事では2月2日の「お麩の日」の基本情報を解説するとともに、手軽に楽しめるお麩料理のレシピや、さらに、お麩と合うおすすめの日本酒も紹介します。
話題の夫婦料理家・ぐっち夫婦が提案する、手軽で簡単なおつまみレシピをご紹介。今回のレシピは、「さつまあげと手羽元のあったか煮」。お料理好きにも初心者にも、もちろん日本酒好きにもおすすめの一品です。
近年話題の「酒粕パック」は、自宅でも簡単に作ることができます。酒粕に精製水を加えるだけ。酒粕パックをすると、潤いと透明感のある肌に仕上がると言われています。本記事では酒粕パックの作り方やアレンジ方法、使い方、注意点などを紹介します。朝日酒造の女性社員が酒粕パックを実践した体験談も紹介するので、ぜひチェックしてみてください。
お酒を楽しむ女性は増えていますが、カクテルや果実酒など、アルコール度数が低く飲みやすいお酒が中心という女性も多いかと思います。そんな女性にも試してみてもらいたいのが日本酒です。米を原料とする日本酒は、フルーティーな香りや優しい甘味が楽しめ、最近はおしゃれなデザインのものもたくさんあります。本記事では、酒蔵の女性社員推薦の銘柄をたっぷり紹介します。
「#久保田フォトコン」こと「久保田をもっと楽しむ!フォトコンテスト」で、日本酒好きのみなさんからご応募いただいた、久保田におすすめのおつまみや飲み方をいくつか紹介します。旬の味覚や洋風のおつまみと合わせてみたり、炭酸やフルーツをプラスしてみたり、楽しみ方は十人十色!気になったものはぜひ試して、久保田をもっと楽しんでみませんか?
越後姫はほとんどが新潟県内で消費されるため、その希少さから「幻のいちご」と称されています。性別を問わず、さまざまな世代から支持されているいちごスイーツは、実は日本酒と相性が抜群。この記事では、越後姫の魅力と新潟で楽しめる越後姫のスイーツ、日本酒とのマリアージュとともに、おすすめの日本酒を紹介します。
年が明けて一段と寒くなる中、温かい日本酒カクテルで“温活”してみるのはいかがでしょうか。日本酒は飲む温度帯やアレンジにより楽しみ方が広がります。今回は、「久保田 ゆずリキュール」や「久保田 純米大吟醸」、「久保田 百寿」の簡単アレンジレシピをご紹介します。
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あなたは外呑み派ですか?家呑み派ですか?自分流のアレンジが楽しい家呑みを楽しむにはお酒ももちろんですが、おつまみにこだわりたいところ。今回は、過去記事で掲載した日本酒にぴったりの簡単なおつまみレシピをまとめて紹介します。好みのおつまみと一緒に家呑み時間をより楽しみましょう。外呑み派もぜひご参考に。
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せっかく美味しいお酒を楽しむなら、二日酔いのつらい症状は避けたいものです。本記事では、普段からお酒を造るだけではなく、飲む機会も多い酒蔵で働く社員が実践している「次の日にお酒を残さないマル秘テクニック」をたっぷり紹介します。
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キャンプでよく作られ、おつまみにも絶品なものに燻製料理があります。その燻製ですが、実は100均製品だけで簡単に作れることをご存じでしょうか? 今回は、日本キャンプ協会インストラクターで唎酒師でもある渡邉彰大さんに「100均製品だけで簡単に作れる燻製の方法」をレクチャーしていただきます。燻製の代名詞「いぶりがっこ」や「スモークチーズ」などのおつまみを美味しく作っていただきました。
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日本酒にはさまざまな飲み方があります。お酒の種類にこだわったり、温度や器を変えたりすれば、いつもの晩酌がひと味違うものになるでしょう。そこで、今回は日本酒の基本的な選び方や美味しい飲み方、さらには日本酒初心者も挑戦しやすい簡単なアレンジ方法も紹介します。
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お酒の強さは人それぞれ。たくさん飲める人もいれば、全く飲めない人もいます。しかし、巷では「お酒に強くなる方法」が囁かれているそうで……。この記事では、本当にお酒に強くなる方法があるのかを解説するとともに、お酒に酔いにくくする飲み方やおすすめの日本酒をご紹介します。
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暑い日が続く時期には、キリッと冷えた酒が飲みたくなります。日本酒も、夏はロックで楽しむのも一つの楽しみ方です。ここでは、日本酒ロックの味わいの特徴や、グラス・氷の選び方、日本酒ロックにおすすめしたい酒などを紹介します。
料理研究家・栄養士・トライアスリートの高橋善郎さんが提案する、日本酒のおつまみにぴったりの一品をご紹介。 「久保田」と一緒に、ご自宅での上質なひとときをお楽しみください。
日本酒を割ってもいいのですか?という質問をよく受けますが、もちろん割っても構いません。合わせるものによって、新たな日本酒の美味しさに出会えます。スーパーやコンビニでも買える割り材を使った、自宅でも簡単にできるおすすめの日本酒の割り方をご紹介します。
夏の風物詩の「土用の丑の日」。うなぎというとかば焼きやうな重が定番ですが、うなぎ専門店に行くと、かば焼き以外にも様々な食べ方があります。鰻ざくやう巻き、うなぎの肝焼きなど、うなぎを使った"アテ"は日本酒にぴったり。この記事では、うなぎを使ったアテやそれに合う日本酒のタイプ、うなぎに合わせたい久保田などをご紹介します。
いよいよ夏本番。暑い日が続くと体が疲れやすくなり、夏バテに悩む方も多いのではないでしょうか。そんな時は「飲む点滴」と言われ、健康ドリンクとして注目を集める「甘酒」がおすすめ。疲労回復や免疫力アップなど、美容や健康への様々な効果・効能が知られていますが、実は夏バテ予防にもぴったりの飲み物だというのはご存知でしたか?この記事では、甘酒による夏バテ予防やおすすめの商品もご紹介します。