
4月22日はアースデイ。日本酒を通して豊かな自然を味わおう
アースデイとは、地球環境について考える日です。本記事では、朝日酒造が取り組んでいる環境保全活動を取り上げます。美味しい日本酒を通し、それを育んだ豊かな自然や、作り手の自然に対する想いを味わう、そんな一日にしてみませんか。
ファッション、スイーツ、グルメなど、あらゆるジャンルにおいての「最先端」が集まる街・渋谷。交通アクセスもよく常に多くの人で賑わっている渋谷は、平成初期には「若者の街」として多くのブームを生み出してきました。 そんな渋谷のど真ん中に、日本酒「久保田」を堪能できる場所があるのをご存知ですか? その名も「未来日本酒店/KUBOTA SAKE BAR」。 今回は、日本酒コミュニティ「酒小町」のメンバーで、お酒好きな20代のももとまほが渋谷へ足を運び、未来日本酒店/KUBOTA SAKE BARの楽しみ方をご紹介します!
暑い夏にはビールも美味しいですが、キリッと冷やした「夏酒」もおすすめです。特に、新潟の日本酒は淡麗な味わいで、夏酒にぴったりです。この記事では、夏酒の特徴のほか、夏酒としておすすめしたい新潟の日本酒を5つご紹介します
夏の風物詩の「土用の丑の日」。ふと、土用の丑の日か!と気づいてスーパーでうなぎのかば焼を買い、いつもと同じように食べていませんか?より美味しく楽しめるよう、レンジで温める時のコツや簡単アレンジレシピ、かば焼に合う日本酒をご紹介します!
最近、ウイスキーやクラフトジンの人気が高まり需要も増えています。日本国内でも、焼酎メーカーがウイスキーに着手したりジンを造るコンパクトなマイクロ蒸留所が新設されたりと活発な動きがあります。飲む機会の増えたウイスキーなどの蒸留酒ですが、実際に蒸留酒の製造方法はあまり知られていないのではないでしょうか。注目度の高いウイスキーとジンに焦点を当てて解説していきます。
コンビニやスーパーの飲料コーナーをのぞくと、さまざまな種類のお茶が並んでいます。 定番の緑茶や烏龍茶に加え、ノンカフェインのルイボスティーやフレーバーのついたジャスミンティーなど、バリエーションは非常に豊富。「いつも飲んでいるお気に入りのお茶がある」「毎回気分で選んで楽しんでいる」という人も多いのではないでしょうか。 今回は、そんな多種多様な「お茶」に着目し、日本酒との相性を検証するペアリング選手権を実践!特に美味しいと感じた組み合わせをご紹介します。
「旅する日本酒ペアリング~世界の料理と久保田~」の第9回目が開催されました。イタリア、フランス、バスク、北欧とさまざまな料理と共に久保田を楽しんできましたが、今回はドイツ、オーストリア料理との組み合わせです。ドイツ語圏の料理に触れながら季節のお酒も登場した「旅する日本酒ペアリング」のイベントレポートをします。
少しずつ気温が高くなり、夏の訪れを感じるようになりました。 夏に食べたくなるものといえば、アイスクリーム。 アイスクリームを使ったスイーツはたくさんありますが、近年ブームを巻き起こしているのが「クリームソーダ」です。 しゅわしゅわと弾けるソーダの上にバニラアイスがのったクリームソーダは、喉の乾きを潤しつつ「甘いものを食べたい!」という欲求を満たせる一石二鳥なスイーツでもあります。 今回はそんなクリームソーダと日本酒をかけ合わせ、大人リッチなスイーツに変身させてみました。
スノーピークと朝日酒造が共同開発した日本酒の「久保田 雪峰」。アウトドアで日本酒を楽しむ新しい文化を提案したいとの想いから生まれました。この「久保田 雪峰」には、2種類商品があるのをご存知でしょうか?「久保田 雪峰」が生まれた背景から、2種類の違いやおすすめの楽しみ方まで徹底解説します。
半夏生には全国各地に言い伝えやそれぞれの食べ物が存在します。特にこの時期に収穫される小麦はまさに半夏生の食べ物に最適。簡単なうどんレシピと、それに合う日本酒を提案します。休日に、うどんと日本酒で過ごしてみませんか。
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せっかく美味しいお酒を楽しむなら、二日酔いのつらい症状は避けたいものです。本記事では、普段からお酒を造るだけではなく、飲む機会も多い酒蔵で働く社員が実践している「次の日にお酒を残さないマル秘テクニック」をたっぷり紹介します。
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日本酒をもっと楽しみたいけれど、種類が多すぎて迷ってしまうという方もいるのではないでしょうか。この記事では、人気の高い純米大吟醸酒の定義や、味わいや香りの特徴、また初心者の方におすすめの純米大吟醸酒もご紹介します。違いを知ることで、さらに日本酒の楽しみ方が広がりますよ。
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日本酒の味わいの表現として、「辛口」「甘口」といった言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか?この「辛口」「甘口」はいったいどうやって分かるのか、この判断基準の一つとなるのが「日本酒度」です。日本酒度がプラスであれば辛口に、マイナスであれば甘口とされています。この記事では、日本酒度とは何かをご紹介します。
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お酒の強さは人それぞれ。たくさん飲める人もいれば、全く飲めない人もいます。しかし、巷では「お酒に強くなる方法」が囁かれているそうで……。この記事では、本当にお酒に強くなる方法があるのかを解説するとともに、お酒に酔いにくくする飲み方やおすすめの日本酒をご紹介します。
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酒粕(さけかす)とは日本酒の製造過程でできる栄養豊富な副産物のことです。食物繊維やビタミンなどの栄養素を多く含み、健康面や美容面での効果も注目を集めています。酒粕で作った甘酒を飲めば、体があたたまり、冷え性の改善も。本記事では、そんな酒粕甘酒の魅力や基本の作り方、手軽で美味しいアレンジレシピを紹介します。
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アースデイとは、地球環境について考える日です。本記事では、朝日酒造が取り組んでいる環境保全活動を取り上げます。美味しい日本酒を通し、それを育んだ豊かな自然や、作り手の自然に対する想いを味わう、そんな一日にしてみませんか。
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陽の光が次第に強くなり、草木が芽吹く春がやってきました。四季の変化がもたらす嬉しいことの一つに、その季節の旬の食材の登場があります。ドリンク&フードクリエイター・青山金魚さんが考案した、春の食材を使ったおつまみレシピをご紹介します。今回は、菜花(なばな)とあさりを使ったおつまみです。優しくまろやかな塩こうじを効かせて、日本酒との相性抜群に仕上げます。少しほろ苦い菜花を、春限定の日本酒と一緒に楽しんでみませんか?
ほのかな苦味や食感が魅力の「山菜」。そんな山菜を使った料理にぴったりのお酒は、なんといっても日本酒です。雪国・新潟県は、山菜と日本酒、どちらも兼ね揃えた美味しさの宝庫。本記事では、春に採れる山菜の種類やおすすめの食べ方を解説するとともに、山菜料理と相性の良い日本酒を紹介します。
「父の日にもらえたら嬉しいプレゼントは何ですか?」と、2024年の父の日後に行ったアンケート調査結果(出典:父の日.jp ( https://chichinohi.jp/ )では、第1位は「お酒・ビール」、第2位は「メール・手紙・メッセージカード」、第3位は「食品・グルメ」という結果で、このトップ3は前年と変わらずだったそうです。 朝日酒造オンラインショップで昨年の父の日時期に売れた、人気の日本酒のランキングを紹介します。さらに、ランキングを紹介するだけでなく、選び方のポイントも詳しく解説します。ご自身のお父さんの好みを考えながら最適な1本を選ぶためのヒントを掴んでいただけるでしょう。
桜の季節がやってきました。2025年は平年並みか少し早い開花、との予想がされていますが、桜の便りが届くと春の訪れを実感します。そして、桜といえばお花見を楽しみにしている方が多いのではないでしょうか。お花見に欠かせないのはお酒。特に日本酒は、常温~燗酒と幅広く楽しめるためお花見には最適です。しかし「外で燗つけは難しそう」と思っていませんか。今は便利なアイテムが多くあり、手軽に燗がつけられます。美しい桜を見ながら燗酒で乾杯しませんか。