
日本酒をもっと楽しむおつまみレシピ|なすとカマンベールの揚げ浸し
料理研究家・トライアスリートの高橋善郎さんが提案する、日本酒のおつまみにぴったりの一品をご紹介。 「久保田」と一緒に、ご自宅での上質なひとときをお楽しみください。
2024年8月、東京・日本橋にて「久保田飲み比べNIGHT」が開催されました。6種類の「久保田」と、この日限定の創作料理が提供され、日本酒初心者から「久保田」を飲み慣れた方まで多くの方がお酒の飲み比べやペアリングを楽しみました。今回は日本酒コミュニティ「酒小町」のメンバーであり、きき酒師の資格を持つ石川奈津紀がお店で1日ママを担当。イベントの様子や、オリジナルおつまみと「久保田」のペアリングを体験した感想などを石川目線でお届けします。
新そばが楽しめるようになる10月。10月8日はそんなそばにちなんだ記念日、「そばの日」です。そばも日本酒も古くから日本にある食文化で、縁の深い関係になります。そこで今回はそばの歴史を読み解きつつ、日本酒との楽しみ方をお伝えしていきます。
料理家・高橋善郎さんが提案する、日本酒のおつまみにぴったりの一品をご紹介。 「久保田」と一緒に、ご自宅での上質なひとときをお楽しみください。
世界各国の料理と日本酒「久保田」を楽しむイベント「旅する日本酒ペアリング~世界の料理と久保田~」。今回はオーストラリア料理です。移民が集まったオーストラリアではそれぞれの文化が混ざり合い、各国の料理が融合して出来上がったフュージョン料理が発達してきました。ラグジュアリーな空間で開催された多国籍ペアリングイベントをレポートします。
10月2日、そして毎月12日は「豆腐の日」です。いずれも「とう(10)ふ(2)」の語呂合わせから制定されたそうですが、豆腐は日本の食卓ではお馴染みの食材、毎日食べるという方も多いのではないでしょうか。農林水産省が発表した「大豆をめぐる事情」(令和6年7月)によると、原材料の大豆はタンパク質の宝庫で、人間にとって必要なアミノ酸20種類全てが含まれており、また体の中で作り出すことができない必須アミノ酸9種類も豊富に含まれているそう。また、今後豆腐を含めた大豆の需要は高まる見込みで、注目の食材ともいえます。本記事では、豆腐を使ったおつまみレシピを紹介します。冷やしても温めても美味しい豆腐を、これまた温度帯ごとに味の変化が豊かな日本酒と手軽に合わせて楽しんでみませんか。
「日本酒の日」とは、酒蔵が日本酒造りを始める、酒造元旦とも呼ばれる10月1日に制定された記念日です。日本酒の日には、全国各地でさまざまなイベントが行われてきました。こちらの記事では日本酒の日の由来や、10月と日本酒の関係性、10月1日当日に開催されるイベントなどについてご紹介します。
夏が終わったものの、まだまだ残暑の厳しい季節。季節の変わり目は気温や気候が不安定なこともあり「なんだか疲れやすい」と感じる人も多いかもしれません。 そこで今回は、心も身体も癒やされる「ハーブ氷」を使った日本酒の楽しみ方をご紹介します。お酒を片手に、日々の疲れから解放されるリフレッシュタイムを過ごしてみてくださいね。
料理家・高橋善郎さんが提案する、日本酒のおつまみにぴったりの一品をご紹介。 「久保田」と一緒に、ご自宅での上質なひとときをお楽しみください。
秋になると店頭でちらほら見かけるようになる日本酒の「秋あがり」。一体どんなお酒なのか、みなさん知っていますか?本記事では、秋あがりの意味や特徴、おすすめの楽しみ方や新潟の酒蔵の秋あがり商品もご紹介します!
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せっかく美味しいお酒を楽しむなら、二日酔いのつらい症状は避けたいものです。本記事では、普段からお酒を造るだけではなく、飲む機会も多い酒蔵で働く社員が実践している「次の日にお酒を残さないマル秘テクニック」をたっぷり紹介します。
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日本酒の味わいの表現として、「辛口」「甘口」といった言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか?この「辛口」「甘口」はいったいどうやって分かるのか、この判断基準の一つとなるのが「日本酒度」です。日本酒度がプラスであれば辛口に、マイナスであれば甘口とされています。この記事では、日本酒度とは何かをご紹介します。
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お酒の強さは人それぞれ。たくさん飲める人もいれば、全く飲めない人もいます。しかし、巷では「お酒に強くなる方法」が囁かれているそうで……。この記事では、本当にお酒に強くなる方法があるのかを解説するとともに、お酒に酔いにくくする飲み方やおすすめの日本酒をご紹介します。
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日本酒をもっと楽しみたいけれど、種類が多すぎて迷ってしまうという方もいるのではないでしょうか。この記事では、人気の高い純米大吟醸酒の定義や、味わいや香りの特徴、また初心者の方におすすめの純米大吟醸酒もご紹介します。違いを知ることで、さらに日本酒の楽しみ方が広がりますよ。
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キャンプでよく作られ、おつまみにも絶品なものに燻製料理があります。その燻製ですが、実は100均製品だけで簡単に作れることをご存じでしょうか? 今回は、日本キャンプ協会インストラクターで唎酒師でもある渡邉彰大さんに「100均製品だけで簡単に作れる燻製の方法」をレクチャーしていただきます。燻製の代名詞「いぶりがっこ」や「スモークチーズ」などのおつまみを美味しく作っていただきました。
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料理研究家・トライアスリートの高橋善郎さんが提案する、日本酒のおつまみにぴったりの一品をご紹介。 「久保田」と一緒に、ご自宅での上質なひとときをお楽しみください。
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酒米は、日本酒をおいしく造るために品種改良を重ねられた特別な米です。この記事では、日本酒の味わいを左右するとされる酒米の特徴について、一般的な飯米と比べながらわかりやすく解説します。さらに、代表的な酒米の品種と特徴も紹介します。
料理研究家・トライアスリートの高橋善郎さんが提案する、日本酒のおつまみにぴったりの一品をご紹介。 「久保田」と一緒に、ご自宅での上質なひとときをお楽しみください。
残暑厳しい中、冷たい飲み物が恋しくなります。お酒もひんやりと、氷を入れるロックで飲んでみませんか?ロックはウイスキーや焼酎で飲むイメージがあるかもしれませんが、実は日本酒にもおすすめの飲み方なんです。今回はロックで飲むのにおすすめの日本酒と、日本酒ロックをもっと楽しめるフレーバー氷をご紹介します。
連日の暑さで、食材を買いに出かけたり、火を使って料理したりするのが少しおっくうに感じるような時には、ストックしている缶詰が心強いお助けアイテムとなります。今回は、缶詰を使った簡単で調理時間も短くパパっと作れるおつまみレシピを、合わせて楽しみたいおすすめの日本酒とともに紹介します。美味しいおつまみを手軽に用意して、夏の乾杯を楽しみましょう。