
4月22日はアースデイ。日本酒を通して豊かな自然を味わおう
アースデイとは、地球環境について考える日です。本記事では、朝日酒造が取り組んでいる環境保全活動を取り上げます。美味しい日本酒を通し、それを育んだ豊かな自然や、作り手の自然に対する想いを味わう、そんな一日にしてみませんか。
6月16日は「和菓子の日」です。日本酒「久保田」ファンの方々に日本酒に合うご当地グルメについておすすめいただいた際に、和菓子の名前もいくつか挙がりました。ファンの方々の推薦をもとに、朝日酒造社員が実際に取り寄せて美味しかったご当地銘菓をご紹介します。「日本酒には羊羹」など、和菓子と日本酒を合わせて楽しんでいる方も少なくはありません。まだ試したことがない方も、この機会にお好きな和菓子と日本酒を一緒に楽しんでみてはいかがでしょうか?
梅雨時期は、じめじめした天気や気分を晴らすような、さっぱりしたものを食事に取り入れてみませんか。 ドリンク&フードクリエイター・青山金魚さんが考えた、さっぱりと食べやすい梅やしそを使ったおつまみレシピをご紹介します。大葉の香味や梅の酸味が食欲を刺激する絶品おつまみと一緒に、キリっと冷やした日本酒との晩酌タイムを楽しみましょう。
今年2024年の「父の日」は6月16日です。お父さんに、日頃の感謝の気持ちを込めてプレゼントを贈りませんか?お父さんが父の日にもらって嬉しいプレゼントの一つがお酒。この記事では、お酒好きのお父さんにおすすめの、普段は飲めないちょっと高級な日本酒や、季節限定の日本酒、色々な日本酒を楽しめるギフトセットなどをご紹介します。
料理家・高橋善郎さんが提案する、日本酒のおつまみにぴったりの一品をご紹介。 「久保田」と一緒に、ご自宅での上質なひとときをお楽しみください。
年々クオリティーが上がっている、コンビニのホットスナック。手軽に食べられてバリエーションも豊富なので、「コンビニに入るたびにチェックしてしまう」という人も多いのではないでしょうか。 料理をするのがちょっと面倒なときやホームパーティーの差し入れにもぴったりなホットスナック。今回は、そんな誰からも愛されるコンビニホットスナックと日本酒のペアリングを検証!特に美味しかった組み合わせをご紹介します。
料理家・高橋善郎さんが提案する、日本酒のおつまみにぴったりの一品をご紹介。 「久保田」と一緒に、ご自宅での上質なひとときをお楽しみください。
ご飯のお供、お茶請けとして欠かせない漬物。日本には全国さまざまな漬物が存在していて、漬物大国です。しかし、食生活の多様化で毎日漬物を食べる方は少なくなってしまったのではないでしょうか。食材を漬けることで旨味が増し、ご飯のお供だけではなくお酒との相性も抜群、何より手軽につまめるのも肴としては最適です。漬物と日本酒の相性を知って、漬物で晩酌する楽しさを再認識しましょう。
世界の料理と久保田をペアリングするイベント「旅する日本酒ペアリング」の第8回目が開催されました。今回はバスク料理です。実際にバスクに行かなくても、そんな雰囲気を味わえる楽しいコースでした。またバスク料理が食べたくなる、そんなイベント内容をレポートします。
一般的な日本酒と比べて、個性豊かな味わいを楽しめる熟成酒。普段あまりなじみはありませんが、実は奥深い日本酒なんです。この記事では、熟成酒の意味や定義、熟成酒の楽しみ方に加え、熟成酒の作り方、おすすめの熟成酒を紹介します。
1
せっかく美味しいお酒を楽しむなら、二日酔いのつらい症状は避けたいものです。本記事では、普段からお酒を造るだけではなく、飲む機会も多い酒蔵で働く社員が実践している「次の日にお酒を残さないマル秘テクニック」をたっぷり紹介します。
2
日本酒をもっと楽しみたいけれど、種類が多すぎて迷ってしまうという方もいるのではないでしょうか。この記事では、人気の高い純米大吟醸酒の定義や、味わいや香りの特徴、また初心者の方におすすめの純米大吟醸酒もご紹介します。違いを知ることで、さらに日本酒の楽しみ方が広がりますよ。
3
日本酒の味わいの表現として、「辛口」「甘口」といった言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか?この「辛口」「甘口」はいったいどうやって分かるのか、この判断基準の一つとなるのが「日本酒度」です。日本酒度がプラスであれば辛口に、マイナスであれば甘口とされています。この記事では、日本酒度とは何かをご紹介します。
4
お酒の強さは人それぞれ。たくさん飲める人もいれば、全く飲めない人もいます。しかし、巷では「お酒に強くなる方法」が囁かれているそうで……。この記事では、本当にお酒に強くなる方法があるのかを解説するとともに、お酒に酔いにくくする飲み方やおすすめの日本酒をご紹介します。
5
酒粕(さけかす)とは日本酒の製造過程でできる栄養豊富な副産物のことです。食物繊維やビタミンなどの栄養素を多く含み、健康面や美容面での効果も注目を集めています。酒粕で作った甘酒を飲めば、体があたたまり、冷え性の改善も。本記事では、そんな酒粕甘酒の魅力や基本の作り方、手軽で美味しいアレンジレシピを紹介します。
NEW
アースデイとは、地球環境について考える日です。本記事では、朝日酒造が取り組んでいる環境保全活動を取り上げます。美味しい日本酒を通し、それを育んだ豊かな自然や、作り手の自然に対する想いを味わう、そんな一日にしてみませんか。
NEW
陽の光が次第に強くなり、草木が芽吹く春がやってきました。四季の変化がもたらす嬉しいことの一つに、その季節の旬の食材の登場があります。ドリンク&フードクリエイター・青山金魚さんが考案した、春の食材を使ったおつまみレシピをご紹介します。今回は、菜花(なばな)とあさりを使ったおつまみです。優しくまろやかな塩こうじを効かせて、日本酒との相性抜群に仕上げます。少しほろ苦い菜花を、春限定の日本酒と一緒に楽しんでみませんか?
ほのかな苦味や食感が魅力の「山菜」。そんな山菜を使った料理にぴったりのお酒は、なんといっても日本酒です。雪国・新潟県は、山菜と日本酒、どちらも兼ね揃えた美味しさの宝庫。本記事では、春に採れる山菜の種類やおすすめの食べ方を解説するとともに、山菜料理と相性の良い日本酒を紹介します。
「父の日にもらえたら嬉しいプレゼントは何ですか?」と、2024年の父の日後に行ったアンケート調査結果(出典:父の日.jp ( https://chichinohi.jp/ )では、第1位は「お酒・ビール」、第2位は「メール・手紙・メッセージカード」、第3位は「食品・グルメ」という結果で、このトップ3は前年と変わらずだったそうです。 朝日酒造オンラインショップで昨年の父の日時期に売れた、人気の日本酒のランキングを紹介します。さらに、ランキングを紹介するだけでなく、選び方のポイントも詳しく解説します。ご自身のお父さんの好みを考えながら最適な1本を選ぶためのヒントを掴んでいただけるでしょう。
桜の季節がやってきました。2025年は平年並みか少し早い開花、との予想がされていますが、桜の便りが届くと春の訪れを実感します。そして、桜といえばお花見を楽しみにしている方が多いのではないでしょうか。お花見に欠かせないのはお酒。特に日本酒は、常温~燗酒と幅広く楽しめるためお花見には最適です。しかし「外で燗つけは難しそう」と思っていませんか。今は便利なアイテムが多くあり、手軽に燗がつけられます。美しい桜を見ながら燗酒で乾杯しませんか。