日本酒を堪能できる和のティータイムをホテル椿山荘東京で体験!「KUBOTAアフタヌーンティー」
東京のホテルで初めてアフタヌーンティーを提供したのがホテル椿山荘東京といわれています。今回は通常の英国スタイルではなく、日本酒「久保田」とコラボレーションした、和を感じる「KUBOTAアフタヌーンティー」に伺いました。その様子をレポートします。
梅雨時期は、じめじめした天気や気分を晴らすような、さっぱりしたものを食事に取り入れてみませんか。 ドリンク&フードクリエイター・青山金魚さんが考えた、さっぱりと食べやすい梅やしそを使ったおつまみレシピをご紹介します。大葉の香味や梅の酸味が食欲を刺激する絶品おつまみと一緒に、キリっと冷やした日本酒との晩酌タイムを楽しみましょう。
料理家・高橋善郎さんが提案する、日本酒のおつまみにぴったりの一品をご紹介。 「久保田」と一緒に、ご自宅での上質なひとときをお楽しみください。
年々クオリティーが上がっている、コンビニのホットスナック。手軽に食べられてバリエーションも豊富なので、「コンビニに入るたびにチェックしてしまう」という人も多いのではないでしょうか。 料理をするのがちょっと面倒なときやホームパーティーの差し入れにもぴったりなホットスナック。今回は、そんな誰からも愛されるコンビニホットスナックと日本酒のペアリングを検証!特に美味しかった組み合わせをご紹介します。
料理家・高橋善郎さんが提案する、日本酒のおつまみにぴったりの一品をご紹介。 「久保田」と一緒に、ご自宅での上質なひとときをお楽しみください。
ご飯のお供、お茶請けとして欠かせない漬物。日本には全国さまざまな漬物が存在していて、漬物大国です。しかし、食生活の多様化で毎日漬物を食べる方は少なくなってしまったのではないでしょうか。食材を漬けることで旨味が増し、ご飯のお供だけではなくお酒との相性も抜群、何より手軽につまめるのも肴としては最適です。漬物と日本酒の相性を知って、漬物で晩酌する楽しさを再認識しましょう。
世界の料理と久保田をペアリングするイベント「旅する日本酒ペアリング」の第8回目が開催されました。今回はバスク料理です。実際にバスクに行かなくても、そんな雰囲気を味わえる楽しいコースでした。またバスク料理が食べたくなる、そんなイベント内容をレポートします。
一般的な日本酒と比べて、個性豊かな味わいを楽しめる熟成酒。普段あまりなじみはありませんが、実は奥深い日本酒なんです。この記事では、熟成酒の意味や定義、熟成酒の楽しみ方に加え、熟成酒の作り方、おすすめの熟成酒を紹介します。
日本酒に合わせるおつまみは、その日本酒を造っている社員に聞くのが一番!朝日酒造社員が実際に作っているとっておきのおつまみレシピをご紹介します。今回は、マーケティング課の長本さんが登場。長本さんに、豆腐を使って手軽に出来るおつまみの作り方を教えてもらいました。
飲食店で「辛口のお酒ください」という言葉をよく耳にします。お酒は苦手だから甘い方がいいとか、食事には辛口が合うだろう、そんな偏ったイメージにとらわれていませんか。日本酒の甘口、辛口というのは基本的な決まりはあるものの、実際に色々飲んでみると想像とは違う味わいがあることに気づきます。甘さや辛さにはお酒に含まれる様々な要因が絡んでいるのです。どういったお酒が甘いのか、辛口とはどんなお酒なのか、ちょっと知ることで苦手と思っていたお酒も美味しいと感じるようになるかもしれません。お酒の甘辛について解説しましょう。
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せっかく美味しいお酒を楽しむなら、二日酔いのつらい症状は避けたいものです。本記事では、普段からお酒を造るだけではなく、飲む機会も多い酒蔵で働く社員が実践している「次の日にお酒を残さないマル秘テクニック」をたっぷり紹介します。
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もうすぐひな祭り。小さい女の子のための行事だから自分は関係ない、と思っている人も多いのではないでしょうか。でも歴史を紐解くと、実は男女関係なく無病息災を祈る行事だったのです。そんな行事に欠かせないものの一つが「白酒(しろざけ)」。白酒がどんなお酒か、ひな祭りに白酒を飲む意味などをご紹介します。
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酒粕(さけかす)は日本酒の製造過程でできる栄養豊富な副産物です。食物繊維やビタミンなどの栄養素を多く含み、健康面や美容面でのメリットも注目を集めています。酒粕で作った甘酒を飲めば、体が温まり、冷え性の改善も期待できそうです。本記事では、そんな酒粕甘酒の魅力や基本の作り方、手軽で美味しいアレンジレシピを紹介します。
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あなたは外呑み派ですか?家呑み派ですか?自分流のアレンジが楽しい家呑みを楽しむにはお酒ももちろんですが、おつまみにこだわりたいところ。今回は、過去記事で掲載した日本酒にぴったりの簡単なおつまみレシピをまとめて紹介します。好みのおつまみと一緒に家呑み時間をより楽しみましょう。外呑み派もぜひご参考に。
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「久保田」といったら萬寿や千寿が有名ですが、実は10種類以上あり、香りや味わい、造りがそれぞれ異なります。本記事では、「久保田」商品を価格順に並べ、朝日酒造・研究センターの中村さんの解説とともにご紹介します。
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東京のホテルで初めてアフタヌーンティーを提供したのがホテル椿山荘東京といわれています。今回は通常の英国スタイルではなく、日本酒「久保田」とコラボレーションした、和を感じる「KUBOTAアフタヌーンティー」に伺いました。その様子をレポートします。
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日本のイースターは、イースターエッグを使った飾り付けをする他に、卵料理を味わう日として定着してきています。いつもと違う卵料理を作ると、イースターらしさもアップ。本記事では、イースターの基本情報とイースターエッグの作り方、卵料理のレシピと一緒に楽しみたい日本酒を紹介します。
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新潟県長岡市の越路蒸留所でつくる「KUBOTA GIN」。里山にめぐる春夏秋冬を表現した季節限定蒸留シリーズの第2弾が2026年3月に発売されました。KUBOTA GINが表現する日本の里山の春の味わいとは?KUBOTA GIN ブランドアンバサダーの加曽利 信吾さんがおすすめする飲み方と合わせて紹介します。
新潟の長くて寒い冬もようやく過ぎ去り、暖かな日差しが心地よい春が到来。春と言えば、やはり桜ですね。例年、新潟では4月上旬頃に桜が開花し始めますが、今年は少し早める可能性も。この記事では、新潟のお花見スポットと、春を楽しむのにぴったりな日本酒をご紹介します。この春は、国花を愛で、国酒を楽しみませんか?
春は旬を迎える野菜が盛りだくさん。春にしか食べられない野菜はもちろん、一年中食べられるけど春ならではの味わいを楽しめる野菜もあります。それが、じゃがいもと玉ねぎです。みずみずしさが特徴の新じゃがいもと新玉ねぎを使った、簡単おつまみを紹介します。