日本酒を堪能できる和のティータイムをホテル椿山荘東京で体験!「KUBOTAアフタヌーンティー」
東京のホテルで初めてアフタヌーンティーを提供したのがホテル椿山荘東京といわれています。今回は通常の英国スタイルではなく、日本酒「久保田」とコラボレーションした、和を感じる「KUBOTAアフタヌーンティー」に伺いました。その様子をレポートします。
今年の母の日は5月12日です。連休の後すぐの週末。母の日は、おうちでゆったり過ごそうという方も多いかもしれません。今回は母の日のプレゼントにふさわしい華やかな香りの日本酒や一緒にふるまいたい手料理、日本酒の飲み方アレンジをご紹介します。
皆さんお待ちかねのゴールデンウィークがやってきました。どこに行こうか迷っているうちに休暇がやってきてしまい、まだ行き先が決まっていない!という方もいるのではないでしょうか。今回は、東京からおよそ1時間半、新潟県のおよそ真ん中に位置する「長岡市」の旅行プランをご紹介します!ゴールデンウィークの予定に迷っている方は、ぜひ長岡への旅行を検討してみてください。
料理家・高橋善郎さんが提案する、日本酒のおつまみにぴったりの一品をご紹介。 「久保田」と一緒に、ご自宅での上質なひとときをお楽しみください。
日本酒を使った簡単スイーツレシピをご紹介。「アルコール度数が高い」「大人の飲み物」といった印象の強い日本酒ですが、スイーツレシピにアレンジすると、日本酒ビギナーの方でも気軽に楽しむことができます。 今回は日本酒ゼリーといちごムースの二層がきれいな、レアチーズケーキを作ってみました。いちごムースに使用するのは、あの「フルーチェ」。子どもからも愛されるおやつの定番と大人の飲み物の禁断のコラボ。ぜひお楽しみください。 ※20歳未満の方は喫食しないでください。
清酒のラベルを見ると、原材料に米、米麹、または醸造アルコールと書かれているだけ。基本的に米と麹と水で造られる清酒ですが、実際には様々な香りを持っています。日本酒にはどんな香りがあるの?それは何故?そんな疑問に答えていきたいと思います。
日本酒は米・米麹・水を原料として発酵させ、こしたお酒。健康に気を遣っている方のなかには「糖質が多く、太らないか心配」「日本酒は好きだけど、つい日本酒よりも糖質の低いお酒を選んでしまう」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そこで今回は、日本酒によく合う100キロカロリー以下のおつまみを3つご紹介。自宅で簡単に作れるのにもかかわらず、久保田の上品な味わいにもよく合うものばかりです。ぜひ久保田の日本酒と一緒に味わい、心にも身体にも嬉しい日本酒タイムをお楽しみください。
世界の料理と久保田をペアリングするイベント「旅する日本酒ペアリング」。今まで、タイ料理、スペイン料理、北欧料理といった数々の料理と合わせてきました。第7回目となる今回は、下町のビストロ「渡辺料理店」での開催です。ボリューム満点のビストロ料理と日本酒は、一体どんなペアリングとなるのかレポートします。
2024年3月、東京・水道橋にて「ご当地グルメ×久保田 体験イベント」が開催されました。全国の久保田ファンからおすすめされたご当地グルメとそのグルメに合う「久保田」の組み合わせを楽しむイベントです。 今回は日本酒コミュニティ・酒小町のメンバーであり日本酒が大好きな20代のライター・福島未貴とももがイベントに参加し、6種のご当地グルメを味わうとともに、7種の久保田を飲み比べしてきました! イベント当日の様子や、ご当地グルメと久保田の組み合わせを体験した感想などをお届けします。
4月12日は「パンの記念日」です。酵母を使用した"発酵食”という共通点をもつパンと日本酒。料理家の高橋善郎さんが考案したパンを使った手軽なおつまみレシピを3つ紹介します。旬の野菜や肉など、素材をはさんだりのせたりと脇役にもなりつつ存在感のあるパン。春におすすめの日本酒と合わせて、美味しいハーモニーを体感してみませんか。
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せっかく美味しいお酒を楽しむなら、二日酔いのつらい症状は避けたいものです。本記事では、普段からお酒を造るだけではなく、飲む機会も多い酒蔵で働く社員が実践している「次の日にお酒を残さないマル秘テクニック」をたっぷり紹介します。
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もうすぐひな祭り。小さい女の子のための行事だから自分は関係ない、と思っている人も多いのではないでしょうか。でも歴史を紐解くと、実は男女関係なく無病息災を祈る行事だったのです。そんな行事に欠かせないものの一つが「白酒(しろざけ)」。白酒がどんなお酒か、ひな祭りに白酒を飲む意味などをご紹介します。
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酒粕(さけかす)は日本酒の製造過程でできる栄養豊富な副産物です。食物繊維やビタミンなどの栄養素を多く含み、健康面や美容面でのメリットも注目を集めています。酒粕で作った甘酒を飲めば、体が温まり、冷え性の改善も期待できそうです。本記事では、そんな酒粕甘酒の魅力や基本の作り方、手軽で美味しいアレンジレシピを紹介します。
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あなたは外呑み派ですか?家呑み派ですか?自分流のアレンジが楽しい家呑みを楽しむにはお酒ももちろんですが、おつまみにこだわりたいところ。今回は、過去記事で掲載した日本酒にぴったりの簡単なおつまみレシピをまとめて紹介します。好みのおつまみと一緒に家呑み時間をより楽しみましょう。外呑み派もぜひご参考に。
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「久保田」といったら萬寿や千寿が有名ですが、実は10種類以上あり、香りや味わい、造りがそれぞれ異なります。本記事では、「久保田」商品を価格順に並べ、朝日酒造・研究センターの中村さんの解説とともにご紹介します。
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東京のホテルで初めてアフタヌーンティーを提供したのがホテル椿山荘東京といわれています。今回は通常の英国スタイルではなく、日本酒「久保田」とコラボレーションした、和を感じる「KUBOTAアフタヌーンティー」に伺いました。その様子をレポートします。
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日本のイースターは、イースターエッグを使った飾り付けをする他に、卵料理を味わう日として定着してきています。いつもと違う卵料理を作ると、イースターらしさもアップ。本記事では、イースターの基本情報とイースターエッグの作り方、卵料理のレシピと一緒に楽しみたい日本酒を紹介します。
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新潟県長岡市の越路蒸留所でつくる「KUBOTA GIN」。里山にめぐる春夏秋冬を表現した季節限定蒸留シリーズの第2弾が2026年3月に発売されました。KUBOTA GINが表現する日本の里山の春の味わいとは?KUBOTA GIN ブランドアンバサダーの加曽利 信吾さんがおすすめする飲み方と合わせて紹介します。
新潟の長くて寒い冬もようやく過ぎ去り、暖かな日差しが心地よい春が到来。春と言えば、やはり桜ですね。例年、新潟では4月上旬頃に桜が開花し始めますが、今年は少し早める可能性も。この記事では、新潟のお花見スポットと、春を楽しむのにぴったりな日本酒をご紹介します。この春は、国花を愛で、国酒を楽しみませんか?
春は旬を迎える野菜が盛りだくさん。春にしか食べられない野菜はもちろん、一年中食べられるけど春ならではの味わいを楽しめる野菜もあります。それが、じゃがいもと玉ねぎです。みずみずしさが特徴の新じゃがいもと新玉ねぎを使った、簡単おつまみを紹介します。