おうちで簡単!本格お鍋レシピ|白だしおでん
寒い季節が近づいてくると、食べたくなるのがお鍋。ドリンク&フードクリエイター・青山金魚さんが考えた、おうちで作れて本格的な味を楽しめる定番鍋レシピをご紹介します。家族皆と夕食で、友達と家飲みで、時には一人鍋で、色々なシーンでお楽しみください。「久保田 ゆずリキュール」で作った、ちょっと濃いめのゆずサワーにもぴったりですよ。
伝統的な発酵飲料である甘酒には、大きく分けて「酒粕甘酒」と「米麹甘酒」の2種類があり、その原材料や製法は異なります。本記事では、原材料の酒粕と米麹の違いやノンアルコール甘酒についての解説、甘酒をよりおいしく楽しめるアレンジレシピ、自宅で簡単にできる米麹甘酒の作り方などを紹介します。
日本酒好きが高じて、様々な日本酒の資格を取る人が増えています。資格取得が日本酒好きの証となるのはもちろん、将来的に国内外で活躍する道が拓けるかもしれません。本記事では日本酒に特化した資格を取る方法や、おすすめの勉強に役立つツールを紹介します。
朝日酒造は「酒造りは、米づくりから」との想いから、農地所有適格法人「有限会社あさひ農研」を1990年に設立。農業と醸造は、一体、かつ、一貫であるという「農醸一貫」を実現するため、酒造りに最適な米を育てています。今年は、設立から30年目。そんな節目の年の豊作を祈願して、米づくりの様子をレポート!今回は、田植え後の苗の生長と実験田での調査の様子をご紹介します。
酒屋や酒蔵の軒先に吊り下がった植物の球体。あれは「杉玉(すぎだま)」と言い、その名の通り、杉の葉で作られています。杉玉には「酒林(さかばやし)」という呼び名もあり、お酒に深く関係するシンボルともいえる存在です。本記事では杉玉の由来や意味、入手方法や作り方などを紹介します。
6月に結婚すると幸せになれるという「ジューンブライド」の言い伝えから、結婚式の憧れの時期と言われている6月。そんな新たな門出を祝うプレゼントには、古来から縁起物とされ、祝い事や神事などで定番の日本酒がぴったりです。この記事では、結婚祝いにおすすめの日本酒やペアグラスをご紹介します。新型コロナウイルスの影響により直接会うことはできなくても、自分たちのことを思いながら選んでくれたプレゼントは、きっと喜ばれるはずです。
世界の国々で保存食や調味料として普及してきた発酵食品。腸内環境を整えて免疫を高める作用が期待できるなど、健康面におけるメリットが大きく、しかも日本酒との相性も抜群です。本記事では、料理研究家に聞いた発酵食品の魅力やメリットとともに、手軽にお家で楽しめるレシピをご紹介します!
「皆造(かいぞう)」とは、酒造り用語のひとつで、その年の最後のもろみの搾りを終えることをいいます。
唎酒師(ききさけし)とは、季節や料理に合った日本酒を提供したり銘柄に適したおすすめの飲み方をアドバイスできるプロのことをいいます。「日本酒のソムリエ」と表現されることも多い資格です。この記事では、唎酒師のスキルや唎酒師になる方法などを詳しく解説します。
「ぐい呑み」は日本酒などのお酒を入れる器の一つで、素材やデザインによっては味に変化が表れると言われています。こちらの記事では、ぐい呑みの魅力や「おちょこ」との違いなど、ぐい呑みに関して詳しく解説していきます。併せてぐい呑みの選び方も紹介しますので、お酒が好きな方は必見です。
1
秋が近づく頃、日本酒ファンが心待ちにしているのが「ひやおろし」です。ひやおろしは、春先に絞ったお酒を夏の間熟成させて秋に出荷する日本酒で、熟成の旨味と丸みあるまろやかな味わいが魅力です。本記事では、ひやおろしの特徴や楽しみ方、「秋あがり」との違い、ひやおろしの種類などを解説します。
2
あなたは外呑み派ですか?家呑み派ですか?自分流のアレンジが楽しい家呑みを楽しむにはお酒ももちろんですが、おつまみにこだわりたいところ。今回は、過去記事で掲載した日本酒にぴったりの簡単なおつまみレシピをまとめて紹介します。好みのおつまみと一緒に家呑み時間をより楽しみましょう。外呑み派もぜひご参考に。
3
せっかく美味しいお酒を楽しむなら、二日酔いのつらい症状は避けたいものです。本記事では、普段からお酒を造るだけではなく、飲む機会も多い酒蔵で働く社員が実践している「次の日にお酒を残さないマル秘テクニック」をたっぷり紹介します。
4
キャンプでよく作られ、おつまみにも絶品なものに燻製料理があります。その燻製ですが、実は100均製品だけで簡単に作れることをご存じでしょうか? 今回は、日本キャンプ協会インストラクターで唎酒師でもある渡邉彰大さんに「100均製品だけで簡単に作れる燻製の方法」をレクチャーしていただきます。燻製の代名詞「いぶりがっこ」や「スモークチーズ」などのおつまみを美味しく作っていただきました。
5
「角打ち(かくうち)」とは、酒屋で購入した酒を店内でそのまま飲むことです。この記事では、角打ちという言葉の詳しい意味や由来に関するエピソード、さらに角打ちならではの魅力や楽しみ方、お店の探し方も紹介します。新たな日本酒の楽しみ方に出会うべく、角打ちについて学びましょう。
NEW
寒い季節が近づいてくると、食べたくなるのがお鍋。ドリンク&フードクリエイター・青山金魚さんが考えた、おうちで作れて本格的な味を楽しめる定番鍋レシピをご紹介します。家族皆と夕食で、友達と家飲みで、時には一人鍋で、色々なシーンでお楽しみください。「久保田 ゆずリキュール」で作った、ちょっと濃いめのゆずサワーにもぴったりですよ。
NEW
日本酒は飲む温度帯によって味わいが変化する酒です。温めることで甘味や旨味が深まり、ふくらみのある味わいを感じられます。温めた日本酒のことを「燗酒(かんざけ)」と呼びますが、燗酒と一口に言っても、熱燗やぬる燗など温度によって異なる呼び名がつけられています。燗のつけ方や料理との相性など、燗酒の楽しみ方を紹介します。
料理研究家・栄養士・トライアスリートの高橋善郎さんが提案する、日本酒のおつまみにぴったりの一品をご紹介。 「久保田」と一緒に、ご自宅での上質なひとときをお楽しみください。
柿は日本の国果であり、10月26日は「柿の日」だと知っていましたか? 昔から親しまれてきた柿ですが、そのまま食べても美味しい柿にちょっと手を加えると更に美味しく、お酒にもぴったりな1品にすることが出来ます。秋に旬を迎える柿を日本酒と一緒に楽しみましょう。
日本酒に関する質問で多いのが、保存に関する質問。「古い日本酒が出てきたけど飲めますか?」「冷蔵庫で保存した方がいいですか?」など、意外に保存方法について知られていないようです。そこで、日本酒の保存方法に関する素朴な疑問にお答えします。