日本酒を堪能できる和のティータイムをホテル椿山荘東京で体験!「KUBOTAアフタヌーンティー」
東京のホテルで初めてアフタヌーンティーを提供したのがホテル椿山荘東京といわれています。今回は通常の英国スタイルではなく、日本酒「久保田」とコラボレーションした、和を感じる「KUBOTAアフタヌーンティー」に伺いました。その様子をレポートします。
料理家・高橋善郎さんが提案する、日本酒のおつまみにぴったりの一品をご紹介。 「久保田」と一緒に、ご自宅での上質なひとときをお楽しみください。
2月14日はバレンタインデー!気になるお相手やお世話になっている方、家族、友達などにチョコレートを渡す予定の方も多いと思います。もしも渡す相手がお酒好きだったら、チョコ+日本酒をプレゼントする通な贈り物はいかがですか?相手の方にも特別なバレンタインになるはずです!
久保田の中でも一番華やかでフルーティーな香りである「久保田 純米大吟醸」。純米大吟醸を燗にするなんて勿体ないと思っていませんか?そんなことはありません。どんな日本酒でも燗にすることは可能なのです。特にフルーティーな香りは温度が低いと閉じてしまうため、少し温めた方が分かりやすくなります。ぬるめから熱々まで温度帯によっても香りや味わいは変わってきます。今回は更に一工夫。スパイスやハーブなどを加えて新しい楽しみ方を提案します。
料理家・高橋善郎さんが提案する、日本酒のおつまみにぴったりの一品をご紹介。 「久保田」と一緒に、ご自宅での上質なひとときをお楽しみください。
毎回1つの都道府県にスポットを当て、久保田ファンと朝日酒造社員が一緒にご当地グルメと久保田を味わいながら、その地域やグルメにまつわるトークを楽しむオンライン飲み会「久保田ご当地グルメ部」。今回は、滋賀県をテーマに開催しました。ファンや社員おすすめの、久保田と楽しめる滋賀県のご当地グルメをご紹介します。
肌寒くなる秋から冬にかけて「ラムレーズン」を使ったスイーツをよく見かけるようになりますよね。今回はレーズンをラム酒で漬けるのではなく日本酒で漬けた、「ラムレーズン」ならぬ「日本酒レーズン」の作り方をご紹介します!電子レンジを活用した、食べたい時にすぐ食べられる時短レシピですので、さっそく今晩試してみませんか?
「20代の日本酒リアルボイス」は、20代に久保田の日本酒を飲んでもらい、正直な感想や意見をもらう連載コラムです。今回は、フードプランナーの脇坂 麻友美(みーる)さんに「久保田 千寿」を飲んだ感想や日本酒を楽しみ始めたきっかけについて書いていただきました。今の20代は、どこで初めての日本酒体験をするのか?食に関連した仕事をしているみーるさんが思う、日本酒の楽しみ方とは?今夜の一杯のお供にぜひお楽しみください。
毎回1つの都道府県にスポットを当て、久保田ファンと朝日酒造社員が一緒にご当地グルメと久保田を味わいながら、その地域やグルメにまつわるトークを楽しむオンライン飲み会「久保田ご当地グルメ部」。今回は、福島県をテーマに開催しました。ファンや社員おすすめの、久保田と楽しめる福島県のご当地グルメをご紹介します。
お正月三が日も明けて、徐々にお正月ムードも終わり。でも、まだおせち料理が残っている、なんてことはありませんか?そのまま食べるのも飽きてしまったおせちを、洋風おつまみにリメイクして日本酒と一緒に楽しみましょう。ドリンク&フードクリエイター・青山金魚さんが考えた、10分でできるリメイクレシピをご紹介します。
1
せっかく美味しいお酒を楽しむなら、二日酔いのつらい症状は避けたいものです。本記事では、普段からお酒を造るだけではなく、飲む機会も多い酒蔵で働く社員が実践している「次の日にお酒を残さないマル秘テクニック」をたっぷり紹介します。
2
もうすぐひな祭り。小さい女の子のための行事だから自分は関係ない、と思っている人も多いのではないでしょうか。でも歴史を紐解くと、実は男女関係なく無病息災を祈る行事だったのです。そんな行事に欠かせないものの一つが「白酒(しろざけ)」。白酒がどんなお酒か、ひな祭りに白酒を飲む意味などをご紹介します。
3
酒粕(さけかす)は日本酒の製造過程でできる栄養豊富な副産物です。食物繊維やビタミンなどの栄養素を多く含み、健康面や美容面でのメリットも注目を集めています。酒粕で作った甘酒を飲めば、体が温まり、冷え性の改善も期待できそうです。本記事では、そんな酒粕甘酒の魅力や基本の作り方、手軽で美味しいアレンジレシピを紹介します。
4
あなたは外呑み派ですか?家呑み派ですか?自分流のアレンジが楽しい家呑みを楽しむにはお酒ももちろんですが、おつまみにこだわりたいところ。今回は、過去記事で掲載した日本酒にぴったりの簡単なおつまみレシピをまとめて紹介します。好みのおつまみと一緒に家呑み時間をより楽しみましょう。外呑み派もぜひご参考に。
5
「久保田」といったら萬寿や千寿が有名ですが、実は10種類以上あり、香りや味わい、造りがそれぞれ異なります。本記事では、「久保田」商品を価格順に並べ、朝日酒造・研究センターの中村さんの解説とともにご紹介します。
NEW
東京のホテルで初めてアフタヌーンティーを提供したのがホテル椿山荘東京といわれています。今回は通常の英国スタイルではなく、日本酒「久保田」とコラボレーションした、和を感じる「KUBOTAアフタヌーンティー」に伺いました。その様子をレポートします。
NEW
日本のイースターは、イースターエッグを使った飾り付けをする他に、卵料理を味わう日として定着してきています。いつもと違う卵料理を作ると、イースターらしさもアップ。本記事では、イースターの基本情報とイースターエッグの作り方、卵料理のレシピと一緒に楽しみたい日本酒を紹介します。
新潟県長岡市の越路蒸留所でつくる「KUBOTA GIN」。里山にめぐる春夏秋冬を表現した季節限定蒸留シリーズの第2弾が2026年3月に発売されました。KUBOTA GINが表現する日本の里山の春の味わいとは?KUBOTA GIN ブランドアンバサダーの加曽利 信吾さんがおすすめする飲み方と合わせて紹介します。
新潟の長くて寒い冬もようやく過ぎ去り、暖かな日差しが心地よい春が到来。春と言えば、やはり桜ですね。例年、新潟では4月上旬頃に桜が開花し始めますが、今年は少し早める可能性も。この記事では、新潟のお花見スポットと、春を楽しむのにぴったりな日本酒をご紹介します。この春は、国花を愛で、国酒を楽しみませんか?
春は旬を迎える野菜が盛りだくさん。春にしか食べられない野菜はもちろん、一年中食べられるけど春ならではの味わいを楽しめる野菜もあります。それが、じゃがいもと玉ねぎです。みずみずしさが特徴の新じゃがいもと新玉ねぎを使った、簡単おつまみを紹介します。