ちょっといい日に乾杯!おすすめ日本酒とおつまみレシピ、飲み方アレンジも!
「いつもより早く仕事が終わった!」「習い事で褒められた」など、ちょっと気分が晴れやかな日の締めくくりに、自宅で乾杯しませんか? 今回は、ドリンク&フードクリエイター・青山金魚さんが考えた、日本酒と楽しみたい手軽で美味しいおつまみと飲み方アレンジのレシピを紹介します。
日本酒ラベルに記載されている「原酒」の意味をご存じですか?原酒とは、割水をしていない日本酒のこと。一般的な日本酒と比べ、日本酒本来の濃厚な味わいを楽しめます。この記事では、原酒の意味や特徴をはじめ、おすすめの飲み方や原酒で飲める久保田について紹介します。
2026年の「成人の日」は、1月12日です。日本では、2022年4月1日から成年年齢が20歳から18歳に引き下げられました。そのため、地域によっては「20歳のつどい」といった名称で、20歳になる方向けにお祝いをする式典をこの時期前後に開催している所があります。成年年齢が変わった現在でも、お酒(アルコールを含む飲料)の購入・飲用は20歳からです。同級生や仲間と集まってお酒を飲む、それは20歳を迎えてからの楽しみの一つです。本記事では、新しく20歳になった方などお酒初心者でも飲みやすい日本酒の特長や、日本酒をより楽しめる飲み方、おすすめの日本酒を紹介します。
恵方呑みとは、その年に縁起が良いとされている方角を向いて日本酒を飲むことです。恵方呑みの歴史はまだ浅いですが、最近では全国的に認知されるようになってきています。本記事では恵方呑みの歴史や恵方の意味を詳しく解説するとともに、恵方呑みの楽しみ方、当日にぴったりな日本酒も紹介します。
正月は、新しい年の年神様(としがみさま)を迎える日本では大切な節目の行事です。地域によって多少違いはありますが、一般的には1月1日の元日から3日までを三が日(さんがにち)、1月7日までを松の内または松七日(まつなぬか)といい、この期間を正月と呼んでいます。では、「小正月(こしょうがつ)」とはどういうものでしょうか?名前は聞いたことがあるけれどよく分からない、という方も多いかもしれません。今回は小正月の由来について、おすすめの過ごし方や日本酒まで紹介します。
2025年も残りあとわずか。大晦日の定番の食べ物といえば、年越しそばです。そばと切っても切れない関係のもの、それは日本酒です。年越しそばの由来や江戸時代から続くそばと日本酒の深い関係、おすすめの日本酒などをご紹介します。今年の年越しそばは、粋な食べ方「蕎麦前(そばまえ)」で楽しみませんか?
「師走(しわす)」は旧暦の和風月名ですが、現在でも使われているお馴染みの12月の呼称です。普段は落ち着いている僧侶の方々も走るほどの忙しさ、そんな12月の雰囲気は時代を経ても変わらないものかもしれません。ゆっくりと新年を迎えるまであと少し、お正月に飲みたいお酒もそろそろ準備してみませんか。おすすめの日本酒をご紹介します。
日本では、冬至の日にゆず湯に入り、邪気を払って無病息災を願う風習があります。ゆずは、その独特で爽やかな香味が魅力です。風呂あがりには、ゆずを使った日本酒カクテルでゆったりとリラックスタイムを過ごしませんか?ドリンク&フードクリエイター・青山金魚さんが考案した、冬至にもおすすめのゆず&日本酒カクテルレシピを紹介します。
今年の冬至は、12月22日です。冬至を境に少しずつ日が長くなり春に向かう、そんな節目のタイミングにおこなう風習を晩酌に取り入れてみませんか。ドリンク&フードクリエイター・青山金魚さんが考案した、冬至に食べたいカボチャのおつまみレシピを紹介します。
今年のクリスマス12月25日は木曜日。週末はおでかけ予定でも、クリスマス当日はご自宅で過ごされる方も多いのではないでしょうか。おうちクリスマスを盛り上げるのは、クリスマスらしい雰囲気にぴったりの料理やケーキにお酒。ドリンク&フードクリエイター・青山金魚さんが考えた、テーブルを華やかに彩る、簡単なのにおしゃれなレシピをご紹介します。さらに、今年はちょっと趣向を変えてスパークリング日本酒を合わせて、おうちクリスマスを素敵に過ごしましょう!
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キャンプでよく作られ、おつまみにも絶品なものに燻製料理があります。その燻製ですが、実は100均製品だけで簡単に作れることをご存じでしょうか? 今回は、日本キャンプ協会インストラクターで唎酒師でもある渡邉彰大さんに「100均製品だけで簡単に作れる燻製の方法」をレクチャーしていただきます。燻製の代名詞「いぶりがっこ」や「スモークチーズ」などのおつまみを美味しく作っていただきました。
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せっかく美味しいお酒を楽しむなら、二日酔いのつらい症状は避けたいものです。本記事では、普段からお酒を造るだけではなく、飲む機会も多い酒蔵で働く社員が実践している「次の日にお酒を残さないマル秘テクニック」をたっぷり紹介します。
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あなたは外呑み派ですか?家呑み派ですか?自分流のアレンジが楽しい家呑みを楽しむにはお酒ももちろんですが、おつまみにこだわりたいところ。今回は、過去記事で掲載した日本酒にぴったりの簡単なおつまみレシピをまとめて紹介します。好みのおつまみと一緒に家呑み時間をより楽しみましょう。外呑み派もぜひご参考に。
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日本酒にはさまざまな飲み方があります。お酒の種類にこだわったり、温度や器を変えたりすれば、いつもの晩酌がひと味違うものになるでしょう。そこで、今回は日本酒の基本的な選び方や美味しい飲み方、さらには日本酒初心者も挑戦しやすい簡単なアレンジ方法も紹介します。
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日本酒をもっと楽しみたいけれど、種類が多すぎて迷ってしまうという方もいるのではないでしょうか。この記事では、人気の高い純米大吟醸酒の定義や、味わいや香りの特徴、また初心者の方におすすめの純米大吟醸酒もご紹介します。違いを知ることで、さらに日本酒の楽しみ方が広がりますよ。
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「いつもより早く仕事が終わった!」「習い事で褒められた」など、ちょっと気分が晴れやかな日の締めくくりに、自宅で乾杯しませんか? 今回は、ドリンク&フードクリエイター・青山金魚さんが考えた、日本酒と楽しみたい手軽で美味しいおつまみと飲み方アレンジのレシピを紹介します。
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父の日が迫り、何かプレゼントをあげたいと考えたとき、「父の日に久保田のお酒をプレゼントしたいけど、どのお酒がおすすめか分からない」と感じる方もいるのではないでしょうか。そこで、本記事では父の日ギフトにおすすめの久保田の日本酒を5つ紹介します。後半では、久保田をご愛飲されている方からいただいた、久保田にまつわる父とのエピソードもご紹介しますので、父の日のプレゼント選びの参考にしてみてください。
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食事にマナーがあるように、日本酒にもマナーがあります。今回は、これだけは知っておくと安心な日本酒に関するマナーをご紹介します。
ちょっと嬉しいお祝いに。ちょっと頑張ったご褒美に。そんな日常の"ちょっと晴れやかな気分"のときに、気軽に楽しめる日本酒があったら—。アルコール度数8%の純米大吟醸「小晴れ」は、そんな想いから生まれました。 今回は、その開発背景やこだわりについて、「小晴れ」をつくる朝日酒造の担当者に話を聞きました。さらに、ドリンク&フードクリエイター・青山金魚さんが考案した「小晴れ」と合わせたいおつまみレシピも紹介します。
5月5日は、端午(たんご)の節句です。端午の節句にちなんだ料理とともに、日本の季節や風習を感じるひとときを楽しみませんか? 定番メニューやおすすめの日本酒を紹介します。