おうちで簡単!本格お鍋レシピ|白だしおでん
寒い季節が近づいてくると、食べたくなるのがお鍋。ドリンク&フードクリエイター・青山金魚さんが考えた、おうちで作れて本格的な味を楽しめる定番鍋レシピをご紹介します。家族皆と夕食で、友達と家飲みで、時には一人鍋で、色々なシーンでお楽しみください。「久保田 ゆずリキュール」で作った、ちょっと濃いめのゆずサワーにもぴったりですよ。
日本酒と身近なものを組み合わせて作る、簡単カクテル。今回はスーパーやコンビニでも手に入るフルーツ缶を使って、簡単おいしいフルーツ缶カクテルを試してみました!
食欲の秋の真っ只中の10月8日は「ようかんの日」!今回は、日本酒メディア&コミュニティ「酒小町」が羊羹と日本酒のペアリングを実験してみます!3種の羊羹と久保田のお酒、最強のマリアージュに選ばれるのは!?
日本酒に添加されている「醸造アルコール」。添加という言葉から悪いイメージを持たれがちですが、醸造アルコールは日本酒の味わいにとっては大事な原材料の一つです。醸造アルコールが含まれているからこその美味しさや味わいもあります。ここでは醸造アルコールとはどういうものか、またその効果や代表的な日本酒などについて紹介します。
毎回1つの都道府県にスポットを当て、久保田ファンと朝日酒造社員が一緒にご当地グルメと久保田を味わいながら、その地域やグルメにまつわるトークを楽しむオンライン飲み会「久保田ご当地グルメ部」。今回は、大分県をテーマに開催しました。ファンや社員おすすめの、久保田と楽しめる大分県のご当地グルメをご紹介します。
「日本酒の日」である10月1日より、ホテル椿山荘東京と日本酒の「久保田」がコラボレーション。香りづけや味わいに久保田を使用したスイーツやセイボリーを楽しむ「KUBOTAアフタヌーンティー」を開催するほか、おうちで料亭の味をお楽しみいただけるテイクアウトメニューも11月10日まで販売しています。ぜひこの機会に、普段なかなか食べることができない料亭の料理を楽しんでみてはいかがですか?
話題の夫婦料理家・ぐっち夫婦が提案する、手軽で簡単なおつまみレシピをご紹介。今回のレシピは、日本酒のおつまみとしては珍しい「豚ゴボウおにぎり」。日本酒もおにぎりも米からできているので、合わない訳がないのです。秋あがりの濃厚でしっかりとした味わいに、豚の旨味と根菜や、だしが効いたごはんの味とバランスのよい1品です。
明日10月1日は「日本酒の日」です。古くから醸され続けてきた日本酒。その製造元である酒蔵は、味わいの特徴ごとに複数の銘柄を出していることが多く、銘柄の数は相当なもの。そんな中でも、多くの人に知られる有名で人気な銘柄も存在します。驚くほど幅広く、どこまでも深い日本酒の世界を知るはじめの一歩として、特に名の通った新潟を代表する有名銘柄5選をご紹介します。
おうち飲みの機会が多い昨今。日本酒をいろいろなもので割って楽しむ飲み方が注目されているのをご存知ですか?今回の記事では、日本酒とコーヒーでつくる「日本酒コーヒー」をご紹介します。意外な組み合わせに感じるかもしれませんが、日本酒とコーヒーはとても相性がいいんです!少しずつ涼しくなってきた秋の夜長に、スイーツと一緒にぜひ試してみてください。
栗やさつまいも、かぼちゃ、梨、ぶどうなど、食欲の秋を彩る秋の味覚たち。それらを使った秋スイーツも豊富に登場しています。秋になるとスイーツを食べたくなると答える人も多いとか。そんな秋を感じるモンブランやスイートポテトなど、定番の秋スイーツを日本酒と合わせて楽しんでみました。おすすめの組み合わせをご紹介します。
1
秋が近づく頃、日本酒ファンが心待ちにしているのが「ひやおろし」です。ひやおろしは、春先に絞ったお酒を夏の間熟成させて秋に出荷する日本酒で、熟成の旨味と丸みあるまろやかな味わいが魅力です。本記事では、ひやおろしの特徴や楽しみ方、「秋あがり」との違い、ひやおろしの種類などを解説します。
2
あなたは外呑み派ですか?家呑み派ですか?自分流のアレンジが楽しい家呑みを楽しむにはお酒ももちろんですが、おつまみにこだわりたいところ。今回は、過去記事で掲載した日本酒にぴったりの簡単なおつまみレシピをまとめて紹介します。好みのおつまみと一緒に家呑み時間をより楽しみましょう。外呑み派もぜひご参考に。
3
せっかく美味しいお酒を楽しむなら、二日酔いのつらい症状は避けたいものです。本記事では、普段からお酒を造るだけではなく、飲む機会も多い酒蔵で働く社員が実践している「次の日にお酒を残さないマル秘テクニック」をたっぷり紹介します。
4
キャンプでよく作られ、おつまみにも絶品なものに燻製料理があります。その燻製ですが、実は100均製品だけで簡単に作れることをご存じでしょうか? 今回は、日本キャンプ協会インストラクターで唎酒師でもある渡邉彰大さんに「100均製品だけで簡単に作れる燻製の方法」をレクチャーしていただきます。燻製の代名詞「いぶりがっこ」や「スモークチーズ」などのおつまみを美味しく作っていただきました。
5
「角打ち(かくうち)」とは、酒屋で購入した酒を店内でそのまま飲むことです。この記事では、角打ちという言葉の詳しい意味や由来に関するエピソード、さらに角打ちならではの魅力や楽しみ方、お店の探し方も紹介します。新たな日本酒の楽しみ方に出会うべく、角打ちについて学びましょう。
NEW
寒い季節が近づいてくると、食べたくなるのがお鍋。ドリンク&フードクリエイター・青山金魚さんが考えた、おうちで作れて本格的な味を楽しめる定番鍋レシピをご紹介します。家族皆と夕食で、友達と家飲みで、時には一人鍋で、色々なシーンでお楽しみください。「久保田 ゆずリキュール」で作った、ちょっと濃いめのゆずサワーにもぴったりですよ。
NEW
日本酒は飲む温度帯によって味わいが変化する酒です。温めることで甘味や旨味が深まり、ふくらみのある味わいを感じられます。温めた日本酒のことを「燗酒(かんざけ)」と呼びますが、燗酒と一口に言っても、熱燗やぬる燗など温度によって異なる呼び名がつけられています。燗のつけ方や料理との相性など、燗酒の楽しみ方を紹介します。
料理研究家・栄養士・トライアスリートの高橋善郎さんが提案する、日本酒のおつまみにぴったりの一品をご紹介。 「久保田」と一緒に、ご自宅での上質なひとときをお楽しみください。
柿は日本の国果であり、10月26日は「柿の日」だと知っていましたか? 昔から親しまれてきた柿ですが、そのまま食べても美味しい柿にちょっと手を加えると更に美味しく、お酒にもぴったりな1品にすることが出来ます。秋に旬を迎える柿を日本酒と一緒に楽しみましょう。
日本酒に関する質問で多いのが、保存に関する質問。「古い日本酒が出てきたけど飲めますか?」「冷蔵庫で保存した方がいいですか?」など、意外に保存方法について知られていないようです。そこで、日本酒の保存方法に関する素朴な疑問にお答えします。