端午の節句にぴったり!旬の料理とおすすめの日本酒
5月5日は、端午(たんご)の節句です。端午の節句にちなんだ料理とともに、日本の季節や風習を感じるひとときを楽しみませんか? 定番メニューやおすすめの日本酒を紹介します。
「20代の日本酒リアルボイス」は、20代に久保田の日本酒を飲んでもらい、正直な感想や意見をもらう連載コラムです。今回は25歳の岩葉瑞季(いわばみずき)さんにインタビューをしました。まだお酒自体に触れ始めたばかりの世代が、日本酒をどう捉えているのか?今夜の一杯のお供にぜひお楽しみください。
冬は日本酒が美味しい季節。今回は日本酒のおつまみにも夕飯のおかずにもなる、つまみ飯をご紹介。レシピを教えてくれるのは、シンプルな食材や調味料とどこにでもある調理器具を使って作れる簡単山盛りおつまみが人気で、Instagramフォロワー数が44万人超えのしにゃさん。「久保田 千寿」が大好きだそうで、日本酒が進むがっつりとしたおつまみレシピを教えていただきました。
様々な返礼品がもらえて税金控除にもなると人気の「ふるさと納税」。12月は対象期間の申込期限になるため、駆け込みで申し込みが増える時期となります。今回は、朝日酒造がある新潟県長岡市のおすすめの返礼品を紹介します。申し込み忘れていた人も、今年初めて申し込んでみるという人も、ふるさと納税で日本酒を堪能しませんか?
毎回1つの都道府県にスポットを当て、久保田ファンと朝日酒造社員が一緒にご当地グルメと久保田を味わいながら、その地域やグルメにまつわるトークを楽しむオンライン飲み会「久保田ご当地グルメ部」。今回は、群馬県をテーマに開催しました。ファンや社員おすすめの、久保田と楽しめる群馬県のご当地グルメをご紹介します。
“定番のおつまみに最も合う久保田はどれか”を一緒に探求するワークショップ「酒楽の里 あさひ山 駅ナカ研究室」。第4回目は「燻製」をテーマに、定番の日本酒3種と合わせながら、最も相性の良い組み合わせについて、参加者と一緒に研究しました。
もしも口に合わなかったらと思うと、なかなか購入に踏み切れない日本酒。そこで今回は、買った日本酒の味わいが好みではなかった時に試してほしいあれこれをご紹介。いざと言う時はこうすればいい! という解決策を胸に、今日こそ日本酒を買ってみませんか?
コロナ禍で在宅時間が増え、自分で料理やおつまみを作り始めたという男性が増えているそう。せっかく自分で作るなら、自分の食べたいものを作りたいですよね。そこで、今回はお酒のおつまみにも夕飯のおかずにもなる、がっつり男飯をご紹介。レシピを教えてくれるのは、シンプルな食材や調味料とどこにでもある調理器具を使って作れる簡単山盛りおつまみが人気で、Instagramフォロワー数が44万人超えのしにゃさん。「久保田 千寿」が大好きだそうで、日本酒が進むがっつりおつまみを教えていただきました。
新潟県で造られている日本酒「久保田」と、同じく新潟県の食品メーカーの商品を一緒に味わえるイベント「久保田JIMOTOペアリング」。第4回目は、亀田製菓の「亀田の柿の種」との組み合わせです。ここでは、イベントで好評だった4つのペアリングを、イベント参加者の感想コメントとともにご紹介します。
11月23日は「牡蠣の日」です。師走が近づき忙しい日々が続いたら、たっぷりの栄養を含んだ牡蠣を食べるのはいかがでしょうか。今回は牡蠣の食べ方としてスタンダードな生牡蠣と日本酒「久保田」のペアリングを試しました。日本酒と牡蠣の力を借りれば、多忙な毎日も美味しく元気に過ごせるはずです。
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せっかく美味しいお酒を楽しむなら、二日酔いのつらい症状は避けたいものです。本記事では、普段からお酒を造るだけではなく、飲む機会も多い酒蔵で働く社員が実践している「次の日にお酒を残さないマル秘テクニック」をたっぷり紹介します。
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あなたは外呑み派ですか?家呑み派ですか?自分流のアレンジが楽しい家呑みを楽しむにはお酒ももちろんですが、おつまみにこだわりたいところ。今回は、過去記事で掲載した日本酒にぴったりの簡単なおつまみレシピをまとめて紹介します。好みのおつまみと一緒に家呑み時間をより楽しみましょう。外呑み派もぜひご参考に。
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「角打ち(かくうち)」とは、酒屋で購入した酒を店内でそのまま飲むことです。この記事では、角打ちという言葉の詳しい意味や由来に関するエピソード、さらに角打ちならではの魅力や楽しみ方、お店の探し方も紹介します。新たな日本酒の楽しみ方に出会うべく、角打ちについて学びましょう。
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キャンプでよく作られ、おつまみにも絶品なものに燻製料理があります。その燻製ですが、実は100均製品だけで簡単に作れることをご存じでしょうか? 今回は、日本キャンプ協会インストラクターで唎酒師でもある渡邉彰大さんに「100均製品だけで簡単に作れる燻製の方法」をレクチャーしていただきます。燻製の代名詞「いぶりがっこ」や「スモークチーズ」などのおつまみを美味しく作っていただきました。
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日本酒にはさまざまな飲み方があります。お酒の種類にこだわったり、温度や器を変えたりすれば、いつもの晩酌がひと味違うものになるでしょう。そこで、今回は日本酒の基本的な選び方や美味しい飲み方、さらには日本酒初心者も挑戦しやすい簡単なアレンジ方法も紹介します。
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5月5日は、端午(たんご)の節句です。端午の節句にちなんだ料理とともに、日本の季節や風習を感じるひとときを楽しみませんか? 定番メニューやおすすめの日本酒を紹介します。
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毎年5月の第2日曜日は「母の日」、2026年は5月10日です。日頃の感謝の気持ちを込めた母の日ギフトに、今年は日本酒を贈りませんか?ギフトにおすすめの日本酒を3本紹介します。
「こどもの日」として祝う5月5日は、五節句のひとつ「端午(たんご)の節句」です。地域によって行事食は違い、かしわ餅やちまき、出世魚のブリや“勝男”にちなんだカツオ、まっすぐ伸びいていくように願いを込めたタケノコなど様々です。しかし、菖蒲湯に入ったり菖蒲酒を飲むなど菖蒲を使うのは共通ではないでしょうか。実際に菖蒲酒はとても美味しいお酒です。端午の節句を祝う毎年の定番にしてみませんか。
日本酒といえば「辛口」というイメージは今は昔。辛口一辺倒ではなく、華やかな甘口を好む人も増え、日本酒の味わいは多種多様に広がる傾向にあります。甘口の日本酒を探すには、日本酒度・酸度・アミノ酸度といった数値がポイント。ここでは、甘口の日本酒の上手な見つけ方や、おすすめの甘口の日本酒も紹介します。
「父の日にもらえたら嬉しいプレゼントは何ですか?」と、2025年の父の日後に行ったアンケート調査結果(出典:父の日.jp ( https://chichinohi.jp/ )では、第1位は「お酒・ビール」という結果でした。 朝日酒造オンラインショップで昨年の父の日時期に売れた、人気の日本酒のランキングを紹介します。さらに、日本酒を選ぶときのポイントも解説します。ご自身のお父さんの好みを考えながら最適な1本を選ぶためのヒントをつかんでいただけるでしょう。