これだけは知っておくと安心!日本酒を注ぐ・飲む時のマナー
食事にマナーがあるように、日本酒にもマナーがあります。今回は、これだけは知っておくと安心な日本酒に関するマナーをご紹介します。
お酒の強さは人それぞれ。たくさん飲める人もいれば、全く飲めない人もいます。しかし、巷では「お酒に強くなる方法」が囁かれているそうで……。この記事では、本当にお酒に強くなる方法があるのかを解説するとともに、お酒に酔いにくくする飲み方やおすすめの日本酒をご紹介します。
日本酒を飲もうと思った時、どんな風に選んでいますか? 今回は日本酒選びの基準の一つにもなる「地理的表示(GI)」について紹介します。GIがもたらすメリットや日本国内のお酒に関するGIについても解説します。日本酒を選ぶ基準を増やすことで日本酒との距離が縮まり、日本酒をさらに美味しく味わえるはずです。
毎回1つの都道府県にスポットを当て、久保田ファンと朝日酒造社員が一緒にご当地グルメと久保田を味わいながら、その地域やグルメにまつわるトークを楽しむオンライン飲み会「久保田ご当地グルメ部」。今回は、千葉県をテーマに開催しました。ファンや社員おすすめの、久保田と楽しめる千葉県のご当地グルメをご紹介します。
栄養素たっぷりで美容や健康への様々な効果・効能が期待できる甘酒。そのまま飲む人が多いかと思いますが、実は甘酒は調味料としても優秀です。料理に使うと自然の優しい甘みが加わったり、肉や魚を柔らかくしたりします。料理家・高橋善郎さんが考案した、甘酒を使った料理レシピをご紹介します。
20代が日本酒を楽しむ最初の一歩を踏み出すためのオンラインセミナー「20代のうちに知っておきたい!知識0から楽しめる日本酒講座」が、2023年5月11日(木)に開催されます。お酒が飲めるようになったばかりの20代のうちに、日本酒を美味しく楽しめるようになりませんか?
3月に新潟市の朱鷺メッセで開催された「にいがた酒の陣2023」。コロナ禍を経て4年ぶりに帰ってきたビッグイベントに、日本酒「久保田」のファンも県外から駆け付けました。当日の現場の雰囲気や、より楽しむための攻略法を教えてもらいましょう。
20代に久保田の日本酒を飲んでもらい、正直な感想や意見をもらう連載コラム「20代の日本酒リアルボイス」。今回はクリエイターの本橋彩音さんに「久保田 スパークリング」「香里音」「久保田 純米大吟醸」を飲み比べていただきました。旅好きで、月の半分ほどは旅をしているという彩音さんは、大の甘党でもあるとのこと。普段はカクテルなどの甘いお酒をよく飲んでいる甘党の方は、日本酒にどのような印象を抱いているのか?口に合う日本酒はあるのか?お話しいただきました。今夜の一杯のお供にぜひお楽しみください。
“定番のおつまみに最も合う久保田はどれか”を一緒に探求するワークショップ「酒楽の里 あさひ山 駅ナカ研究室」。第6回目は「サバ缶」をテーマに、定番の日本酒4種と合わせながら、最も相性の良い組み合わせについて、参加者と一緒に研究しました。
毎回1つの都道府県にスポットを当て、久保田ファンと朝日酒造社員が一緒にご当地グルメと久保田を味わいながら、その地域やグルメにまつわるトークを楽しむオンライン飲み会「久保田ご当地グルメ部」。今回は、島根県をテーマに開催しました。ファンや社員おすすめの、久保田と楽しめる島根県のご当地グルメをご紹介します。
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キャンプでよく作られ、おつまみにも絶品なものに燻製料理があります。その燻製ですが、実は100均製品だけで簡単に作れることをご存じでしょうか? 今回は、日本キャンプ協会インストラクターで唎酒師でもある渡邉彰大さんに「100均製品だけで簡単に作れる燻製の方法」をレクチャーしていただきます。燻製の代名詞「いぶりがっこ」や「スモークチーズ」などのおつまみを美味しく作っていただきました。
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せっかく美味しいお酒を楽しむなら、二日酔いのつらい症状は避けたいものです。本記事では、普段からお酒を造るだけではなく、飲む機会も多い酒蔵で働く社員が実践している「次の日にお酒を残さないマル秘テクニック」をたっぷり紹介します。
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あなたは外呑み派ですか?家呑み派ですか?自分流のアレンジが楽しい家呑みを楽しむにはお酒ももちろんですが、おつまみにこだわりたいところ。今回は、過去記事で掲載した日本酒にぴったりの簡単なおつまみレシピをまとめて紹介します。好みのおつまみと一緒に家呑み時間をより楽しみましょう。外呑み派もぜひご参考に。
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日本酒にはさまざまな飲み方があります。お酒の種類にこだわったり、温度や器を変えたりすれば、いつもの晩酌がひと味違うものになるでしょう。そこで、今回は日本酒の基本的な選び方や美味しい飲み方、さらには日本酒初心者も挑戦しやすい簡単なアレンジ方法も紹介します。
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「角打ち(かくうち)」とは、酒屋で購入した酒を店内でそのまま飲むことです。この記事では、角打ちという言葉の詳しい意味や由来に関するエピソード、さらに角打ちならではの魅力や楽しみ方、お店の探し方も紹介します。新たな日本酒の楽しみ方に出会うべく、角打ちについて学びましょう。
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食事にマナーがあるように、日本酒にもマナーがあります。今回は、これだけは知っておくと安心な日本酒に関するマナーをご紹介します。
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ちょっと嬉しいお祝いに。ちょっと頑張ったご褒美に。そんな日常の"ちょっと晴れやかな気分"のときに、気軽に楽しめる日本酒があったら—。アルコール度数8%の純米大吟醸「小晴れ」は、そんな想いから生まれました。 今回は、その開発背景やこだわりについて、「小晴れ」をつくる朝日酒造の担当者に話を聞きました。さらに、ドリンク&フードクリエイター・青山金魚さんが考案した「小晴れ」と合わせたいおつまみレシピも紹介します。
5月5日は、端午(たんご)の節句です。端午の節句にちなんだ料理とともに、日本の季節や風習を感じるひとときを楽しみませんか? 定番メニューやおすすめの日本酒を紹介します。
毎年5月の第2日曜日は「母の日」、2026年は5月10日です。日頃の感謝の気持ちを込めた母の日ギフトに、今年は日本酒を贈りませんか?ギフトにおすすめの日本酒を3本紹介します。
「こどもの日」として祝う5月5日は、五節句のひとつ「端午(たんご)の節句」です。地域によって行事食は違い、かしわ餅やちまき、出世魚のブリや“勝男”にちなんだカツオ、まっすぐ伸びいていくように願いを込めたタケノコなど様々です。しかし、菖蒲湯に入ったり菖蒲酒を飲むなど菖蒲を使うのは共通ではないでしょうか。実際に菖蒲酒はとても美味しいお酒です。端午の節句を祝う毎年の定番にしてみませんか。