「美味しい」をつくる10の手――特別編 飲み手 倉茂 孝大
「久保田」などの日本酒を造る新潟の酒蔵、朝日酒造。品質本位の酒造りはそのままに、お客様の美味しさに挑戦しています。つくり手たちはどんな想いで「美味しい」に向き合っているのかをインタビューしてきた本連載。特別編の今回は、朝日酒造の日本酒の愛飲者に話を聞きました。
「久保田」などの日本酒を造る新潟の酒蔵、朝日酒造。品質本位の酒造りはそのままに、お客様の美味しさに挑戦しています。つくり手たちはどんな想いで「美味しい」に向き合っているのかをインタビューしてきた本連載。特別編の今回は、朝日酒造の日本酒の愛飲者に話を聞きました。
毎回1つの都道府県にスポットを当て、久保田ファンと朝日酒造社員が一緒にご当地グルメと久保田を味わいながら、その地域やグルメにまつわるトークを楽しむオンラインイベント「久保田ご当地グルメ部」。今回は、長崎県をテーマに開催しました。ファンや社員おすすめの、久保田と楽しめる長崎県のご当地グルメをご紹介します。
夏の日本酒といえば、「夏の生酒」。冬から春にかけて搾られた酒を火入れをせずに低温で貯蔵することで、フレッシュでなめらかな口当たりになっているのが夏の生酒の特徴です。そんなおすすめの「夏の生酒」を、新潟の酒蔵から5つ紹介します。
毎年6月第一月曜日は「寄席の日」。寄席などの演芸場で見ることのできる落語には、日本酒好きな登場人物が頻繁に出てきます。せっかくの寄席の日は、日本酒の出てくる落語を、日本酒を飲みつつ聴いてみませんか? 本記事では、つい日本酒が飲みたくなる落語をご紹介します。
6月1日は「世界牛乳の日」、そして6月は「牛乳月間」です。最近問題になっている牛乳の廃棄問題の一助になる、牛乳と日本酒を使った牛乳割りのおすすめレシピをご紹介します。
父の日やお中元といった贈り物を考え始めるこの季節。今年は、日本酒の飲み比べセットを贈ってみてはいかがでしょうか?飲み比べセットを選ぶ際のポイントや、新潟の酒蔵が販売しているおすすめの小容量ボトルの飲み比べセットをご紹介します。
四季折々に旬を迎える果物。5月に旬を迎える果物も、マンゴーやメロン、グレープフルーツなど様々です。果物は普通にカットして食べるだけでなく、日本酒とのペアリングにも向いています。そこで今回は日本酒とのペアリングレシピをご紹介します。
5月21日は、日本酒「久保田」の誕生日です。新潟県の淡麗辛口を代表する銘柄となり、長年愛されている「久保田」がどういった背景で誕生したのか、「久保田」が誕生するまでの蔵元・朝日酒造の歴史をご紹介します。
日本酒の瓶には茶色や緑色が多いのはなぜか知っていますか? この二色、実は日本酒を美味しく飲むために選ばれた、理にかなった色なのです。本記事では、日本酒の瓶にまつわる豆知識をご紹介します。