1月15日はいちごの日! 日本酒との組み合わせで大人ならではの味わいを
1月15日はいちごの日。1月はいちごが一番美味しい時期とも言われています。馴染みあるいちごも、日本酒と合わせることで大人ならではの味わいが楽しめます。今年のいちごの日は、少し贅沢なひとときを味わってみませんか?
1月15日はいちごの日。1月はいちごが一番美味しい時期とも言われています。馴染みあるいちごも、日本酒と合わせることで大人ならではの味わいが楽しめます。今年のいちごの日は、少し贅沢なひとときを味わってみませんか?
小洒落たバーで嗜む、大人な雰囲気のカクテル。しかし、家庭で気軽にカクテルを楽しむ近道が実は日本酒ということをご存知でしょうか? カクテルのベースに使われるのは、ジンやウォッカ、ワインやウイスキーといった洋酒が一般的。しかし、近年、日本酒を用いたカクテルが世界的に人気を集めているといいます。 今回は5月13日の「カクテルの日」にあわせて、日本を代表するフレアバーテンダーの山本圭介さんに自宅でも簡単に作れる日本酒カクテルのレシピを教えてもらいました!
甘くさわやかな香りが特徴の吟醸酒は、上品なイメージのある日本酒です。吟醸酒は「吟醸造り」という製法で造られていますが、飲んだことがあっても詳しくは知らないという人も多いのではないでしょうか。この記事では、素材や製造方法などを吟味しておいしい日本酒を造り出す「吟醸造り」について詳しくご紹介していきます。
駅ナカや駅チカで、最高水準の品質とおいしさ、安全にこだわったアイテムが揃う「紀ノ国屋」。商品のラインナップが豊富で、お酒もワインのイメージが強いですが、実は日本酒も充実しています。今回は、紀ノ国屋で購入できる日本酒の「久保田 純米大吟醸」と合うおうちディナーを楽しむ商品を紹介します。
日本酒の「久保田」の名前は、一度は聞いたことがあるという人も多いのではないでしょうか?でも、久保田を造る酒蔵の社名は朝日酒造株式会社。いったい久保田という名前はどこから来たのでしょうか?意外に知られていない久保田の名前の由来や、名前に込められた想いなどを紹介します。
料理家・高橋善郎さんが提案する、日本酒のおつまみにぴったりの一品をご紹介。 「久保田」と一緒に、ご自宅での上質なひとときをお楽しみください。
お酒とおつまみを自由に組み合わせて楽しむのは、家飲みの醍醐味!ですが、市販のおつまみばかりでは味気なかったり、おつまみを一から作ったりするのは面倒くさいですよね。そんな方にこそ試していただきたいのが缶詰レシピ!缶詰を使えば、5分程で立派なおつまみが完成しちゃうんです。手軽で簡単、安価で手に入りやすい食材で種類も豊富といいことづくめ。缶詰おすすめレシピと相性ぴったりのお酒をご紹介します!
新潟県で造られている日本酒「久保田」と、同じく新潟県の食品メーカーの商品を一緒に味わえるイベント「久保田JIMOTOペアリング」。第2回目は、ブルボンのお菓子との組み合わせです。ここでは、イベントで特に人気だった3つのペアリングを、イベント参加者の推薦コメントとともにご紹介します。
久保田の意外な味わいや新しい楽しみ方などを、久保田ファンの皆様と一緒に飲んで話しながら見つけていくイベント「KUBOTAYA座談会」。第1回は、「温度帯」をテーマに開催しました。