楽しむ

「土用の丑の日」はうなぎをアテに一杯いかが?
ちょっといい日に乾杯!おすすめ日本酒とおつまみレシピ、飲み方アレンジも!
ちょっと贅沢な“ほど酔い心地“へ ~日常に寄り添うAlc.8%の純米大吟醸「小晴れ」の魅力~
お花見シーズン到来~屋外で燗酒を楽しもう!

お花見シーズン到来~屋外で燗酒を楽しもう!

桜の季節がやってきました。2025年は平年並みか少し早い開花、との予想がされていますが、桜の便りが届くと春の訪れを実感します。そして、桜といえばお花見を楽しみにしている方が多いのではないでしょうか。お花見に欠かせないのはお酒。特に日本酒は、常温~燗酒と幅広く楽しめるためお花見には最適です。しかし「外で燗つけは難しそう」と思っていませんか。今は便利なアイテムが多くあり、手軽に燗がつけられます。美しい桜を見ながら燗酒で乾杯しませんか。

季節のお酒「久保田 萬寿 無濾過生原酒」と旬の食材を合わせるペアリングレシピ

季節のお酒「久保田 萬寿 無濾過生原酒」と旬の食材を合わせるペアリングレシピ

待ちに待ったお酒がやってきました。フレッシュ、フルーティーな「久保田 萬寿 無濾過生原酒」。期待度の高いお酒にはやっぱり美味しいおつまみが欲しいのではないでしょうか。しかし、日本酒にはなんでも合うと思って適当にメニューを決めていては勿体ない。食材の組み合わせによってお酒を更に美味しくすることが出来るのです。季節感のある食材を使って旬のペアリングを試してみませんか。

飲みやすくてクセになる低アル日本酒カクテル3選

飲みやすくてクセになる低アル日本酒カクテル3選

新年や節分・立春のタイミングで、日本酒を飲まれた方、いただいた方も多いのではないでしょうか。日本酒の味わいをそのまま楽しまれた後に、ちょっと趣向を変えて、アレンジで楽しんでみませんか? ドリンク&フードクリエイター・青山金魚さんが、美味しくて飲みやすい低アルコール日本酒カクテルを考案しました。アルコール度数が2.5%程度になるアレンジのため、強いお酒は苦手だけれどカクテルだったら飲めそう、という方にもおすすめです。

立春におすすめ!季節を感じる美味しいひととき

立春におすすめ!季節を感じる美味しいひととき

春の始まりとも言われる立春は、寒さが次第にやわらいで草木の芽吹く、その兆しが出てくる明るい希望に満ちたタイミングです。新しい春をお祝いするために、立春の日に搾られた「立春朝搾り」の日本酒もあるほど。日本では、古くからこの立春にすると良いとされていることや、食べると良いと伝えられてきたものがあります。そんな風習も参考に、毎日の暮らしの中で季節の変化を美味しく楽しんでみませんか?

飯米と酒米、米の魅力を食べ比べて再発見!

飯米と酒米、米の魅力を食べ比べて再発見!

日常的に食べるご飯、「飯米」の味わいは知っていても、日本酒造りに使われている「酒米」を食べたことがある方は少ないのではないでしょうか。酒米は飯米と比べてどんな特徴があるのか、そのまま食べたら美味しいのか?など、一般の消費者の方にご協力いただき食べ比べする味覚体験会を行いました。食べ比べにはイタリア米も追加登場!また、イタリア料理教室effe-co.(エッフェコー)を主宰する板倉布左子さんに考案いただいた「日本酒リゾット」のレシピもご紹介します。米の魅力を改めて知り味わってみませんか?

日本酒好きが唸る「久保田」だからこそ、ビギナーにおすすめしたい。4年間KUBOTAYAコンテンツを手掛けた酒小町が語る「久保田」の魅力

日本酒好きが唸る「久保田」だからこそ、ビギナーにおすすめしたい。4年間KUBOTAYAコンテンツを手掛けた酒小町が語る「久保田」の魅力

「日本酒をあまり飲んだことがない人や若い人たちに、日本酒を気軽に飲んでもらうにはどうしたら良いんだろう」。日本酒業界が長年向き合ってきた課題からはじまった、日本酒コミュニティ「酒小町」と朝日酒造のプロジェクト。2020年10月からの4年間で約100本の記事制作を手掛けた酒小町が、この取り組みの中で感じた日本酒「久保田」の魅力を綴ります。

冬バテ防止にも!寒い冬にほっとあったか甘酒アレンジ5選

冬バテ防止にも!寒い冬にほっとあったか甘酒アレンジ5選

気温が下がり寒さが厳しくなってくると、寒暖差で体調不良になりがち。気温の変化で自律神経が乱れて体調不良を引き起こすことを「冬バテ」といいます。そんな冬バテ防止にぴったりなのが、飲む点滴ともいわれる麹甘酒(こうじあまざけ)です。麹甘酒を温めて飲めば、心も体も温かくなりほっと一息つけるはず。今回は、麹甘酒を使ったホットドリンクレシピをご紹介します。

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