中秋の名月にお月見を〜秋あがりとお月見レシピ〜
日に日に空気が秋めいて空が高くなってくる9月。秋の行事といえばお月見ですが、2023年の中秋の名月は9月29日で、ほぼ満月にあたるので晴れていれば美しい月を眺めることができます。日本酒も熟成され美味しくなる季節。お月見メニューと日本酒で、中秋の名月を過ごしましょう。
日に日に空気が秋めいて空が高くなってくる9月。秋の行事といえばお月見ですが、2023年の中秋の名月は9月29日で、ほぼ満月にあたるので晴れていれば美しい月を眺めることができます。日本酒も熟成され美味しくなる季節。お月見メニューと日本酒で、中秋の名月を過ごしましょう。
料理研究家・栄養士・トライアスリートの高橋善郎さんが提案する、日本酒のおつまみにぴったりの一品をご紹介。 「久保田」と一緒に、ご自宅での上質なひとときをお楽しみください。
新潟市の信濃川やすらぎ堤で開催中の「ミズベリング 水辺アウトドアラウンジやすらぎ堤」。そこに、9月8日(金)から10日(日)の3日間限定で、アウトドアで日本酒を楽しむバー「Outdoor Bar by 久保田」がオープン。Barでは日本酒の「久保田」や、「さつまいも農カフェきらら」のさつまいもを使った特製フードなどが楽しめます。
ホテル椿山荘東京で大好評だった、「久保田」とコラボレーションした日本酒香る和のティータイム「KUBOTAアフタヌーンティー」の第四弾が開催されます。今年は9月から、ぶどうや洋梨などの秋が旬のフルーツ、秋の味覚を使用したアフタヌーンティー。その中身を一つ一つご紹介します。予約受付は7月18日(火)12時から。
毎回1つの都道府県にスポットを当て、久保田ファンと朝日酒造社員が一緒にご当地グルメと久保田を味わいながら、その地域やグルメにまつわるトークを楽しむオンライン飲み会「久保田ご当地グルメ部」。今回は、群馬県をテーマに開催しました。ファンや社員おすすめの、久保田と楽しめる群馬県のご当地グルメをご紹介します。
11月23日は「牡蠣の日」です。師走が近づき忙しい日々が続いたら、たっぷりの栄養を含んだ牡蠣を食べるのはいかがでしょうか。今回は牡蠣の食べ方としてスタンダードな生牡蠣と日本酒「久保田」のペアリングを試しました。日本酒と牡蠣の力を借りれば、多忙な毎日も美味しく元気に過ごせるはずです。
風が涼しくなり、秋が深まってきましたね。過ごしやすい秋の夜長は、自分だけの時間をとるのにぴったり!ゆっくり興味のあるものを深めながら、じっくりとお酒を味わう夜も乙なもの。今回の記事では「自分メンテナンス」として自分と向き合う時間の大切さと、その時間に彩を添えるのにぴったりな日本酒をご紹介していきます。
実りの秋、食欲の秋がやってきました。特にフルーツは秋が旬のものが多く、ぶどう、柿、梨、りんご、キウイフルーツなど、少し考えただけでもたくさん思いつきますよね。今回は、食のプランナー・まるやまちさとさんが提案する、秋に旬を迎えるフルーツや、そのジュースを使った、日本酒の飲み方アレンジレシピを紹介します!
久保田の意外な味わいや新しい楽しみ方などを、久保田ファンの皆様と一緒に飲んで話しながら見つけていくイベント「KUBOTAYA座談会」。第5回は「チーズのタイプ別に合う久保田」をテーマに開催しました。